【京都大賞典 2018/調教考察[1週前追い切り]】

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サトノダイヤモンド 栗東 CW 不良
3頭併先 82.7-66.7-51.9-38.4-11.8 強め A+
中間の内容は毎回良いし、今回もそれは同様。2頭を追走する形から、最後はしっかりと先着。仕掛けられるとグイグイと伸び、前進。馬場も悪かったが、それも感じさせないダイナミックな動き。久々に好走を期待したい。最終追い切りも楽しみ。

シュヴァルグラン 栗東 CW 不良
3頭併入 81.5-66.6-52.3-38.4-12.0 強め A+
昨年と同様にここを秋の始動戦に。目標はJC→有馬だと思うし、ここはおそらく五分の仕上げで来ると思っている。1週前の内容は悪くないし、能力は高い馬。メイチでないにしろ、馬券には入れたい1頭。最終追い切りも楽しみ。

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パフォーマプロミス 栗東 CW 良
2頭併先 82.8-66.7-52.1-38.2-12.0 馬也 A+
内に単走のグレイトパールを置き、ステファノスとハイレベルな併せ馬を消化。真横の単走で調教していたグレイトパールは完全に置き去り、ステファノスとの一騎打ち。終いはステファノスが一杯になるも、この馬は余力たっぷりで先着。ここは好勝負を期待したい。最終追い切りも楽しみ。

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投稿者: yuta

主に週末の競馬の情報を記事にしてます。 追い切り考察や過去10年データなど決まった形をルーティーンにしてやっております。 よろしくお願いします。

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