【宝塚記念 2020】最終追い切り後の追い切り考察

【最終追い切り後の追い切り考察[2020]】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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宝塚記念出走予定馬の全頭追い切り考察になります。

中間全体を過去と比較したりなんかして個人的に考察しています。

是非参考にしてみて下さい。

よろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▪️【宝塚記念 2020〈①〉】最終追い切り前の追い切り考察

本日も当ブログをご覧頂き誠にありがとうございます。
今週はG1宝塚記念が行われます。
最終追い切り前段階の追い切り考察をこちらの動画では行っていますので、追い切りに興味のある方や、事前のプレ情報を持った上で最終追い切りを見たいという方にオススメの動画となっております。

【宝塚記念 2020〈①〉】最終追い切り前の追い切り考察【優太の追い切り考察会場】[追い切り放送局][競馬][追い切り]

 

YouTubeではより詳しく解説しております。

評価だけでは何が何だかわからない、高評価の馬の理由や見解を知りたいという方は是非YouTubeへ足を運んで頂けると幸いでございます。

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アドマイヤアルバ
中間:中6週 B
最終:栗CW 良 併せ先着 強め B
中間の内容からみていきますと、乗り込み量は豊富ですし、こなしている内容も悪くはありませんが、攻めは毎回動くタイプですので、過剰な評価は禁物に感じます。攻め動いても結果には結び付きませんし、今回は相手のレベルもグンと上がりますから、その点がどうでしょうか。あともうひと追いありますので、最終追い切りでどこまで上昇してくるかに注目したいです。その最終追い切りですが、動き自体はそこまで悪くないものの、大幅に上向いてきた様子はありませんし、この馬なりという印象です。攻めは常に動きますから、これくらいは動けて当然ですし、過剰に評価する必要はないかなと感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アフリカンゴールド
中間:中3週 B
最終:栗CW 良 単走 強め B
中間の内容からみていきますと、こなしている内容、本数共に地味ですし、攻め動くタイプにしてはやや物足りない内容が目立ちます。良い頃と比べてもまだ良化の余地が残されているように感じますし、最終追い切りでどこまで上向いてくるかだと思います。その最終追い切りですが、特に変わってきた様子もなく、良い頃と比べても推進力が欠けている印象です。全体時計はそこそこ速いものが出ていますが、身のこなし自体はまだ良くなりそうですし、良化途上というイメージです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カデナ
中間:2ヶ月半 B
最終:栗坂 良 単走 強め A
中間の内容からみていきますと、質、量共に強調したい点が少ないように感じます。こなしている内容はまずまずですが、間隔が空いている割に本数は若干少なく感じますし、まだ良化の余地が残されてそうな気がしています。あともうひと追いありますので、最終追い切りでどこまで上向いてくるのかに注目したいです。その最終追い切りですが、この馬なりに動けていると思いますし、水準の出来にはあるとみています。特にグッと惹きつけるようなものは見受けられませんでしたが、なかなかパワフルな走りに映りましたし、タフな馬場も歓迎な走りに感じます。人気薄なら抑えても面白そうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キセキ
中間:2ヶ月 A+
最終:栗坂 良 単走 強め A ◆自己ベスト
中間の内容からみていきますと、トラックと坂路併用でしっかりと乗り込まれていますし、いつも通りのキセキの調整が出来ていると思います。1週前追い切りもジョッキーを背にゴール後までビッシリと負荷をかけてきましたから、このひと追いで更に上向いてくると思いますし、最終追い切りも引き続き注目したいです。その最終追い切りですが、坂路でかなり久しぶりに自己ベストを塗り替えてきましたし、状態は引き続き良いと思います。終いは飛ばした分減速ラップになりましたが、スピード乗りは良かったと思いますし、ペースを守ってレースを運ぶことが出来れば、ここでも昨年に近いパフォーマンスは披露出来ると思っています。今回もゲートや同型との兼ね合いが鍵になると思いますし、自分の競馬が出来ればという感じでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クロノジェネシス
中間:2ヶ月半 S
最終:栗CW 良 併せ遅れ 馬也 A+
中間の内容からみていきますと、素晴らしい内容がこの中間は目立っています。普段から攻め動くタイプではあるのですが、その中でも評価したいと感じさせますし、現時点でも非常に出来は良いと思っております。この馬は最終追い切りまでガッツリ追い切ってしまうとレースで思うように力を出し切れないタイプでもありますから、1週前追い切りの時点である程度動けているということはこの馬にとって好材料だと思いますし、約2週前から意欲的かつ質の高い攻め内容が目立っているという点も評価したいです。古馬になり陣営もこの馬の特徴をしっかりと掴んでいるはずですから、最終追い切りの調整パターンにも注目してみていきたいです。その最終追い切りですが、中間しっかりやっているということもあり、最終追い切りは比較的軽めの調整にはなりましたが、3頭併せの最内で我慢の効いた走りが出来ていました。乗り手がGOサインを出せばいつでも伸びそうな雰囲気がありましたし、最後はソフト仕上げで凄く良い調整過程を歩めたのではないでしょうか。道悪馬場も歓迎でしょうし、ここでも見せ場のある競馬はしてくれるとみています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グローリーヴェイズ
中間:6ヶ月 A
最終:美南W 稍重 併せ同入 強め B
中間の内容からみていきますと、こなしている内容、動き共に決して悪くはないのですが、香港ヴァーズの時の追い切りの動き、仕上がりの良さが念頭にありますので、そこと比較するとやや物足りなく感じてしまいます。私自身、香港ヴァーズはこの馬を本命に推すくらい評価していたのですが、その理由としましては、レースはもちろん追い切りでもかなり動くアーモンドアイと特例の併せ馬をして互角に動けていたからです。1週前追い切りを終えた段階でその当時の動き、仕上がりにあるかと言われると疑問ですし、まだ良化の余地があると感じていますから、引き続き最終追い切りの動きにも注目してみていきたいです。その最終追い切りですが、3頭併せの真ん中で悪くない動きではありましたが、好調時と比較すると少し物足りない動きに感じます。中間にしっかりとやっている分、最終追い切りで上向いてくればと思っていましたが、あまり変わらずといった印象です。能力は高いと思いますが、まだ良くなる余地は残されている段階にあると私は判断しています。現状でどういった走りが出来るのかに注目したいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サートゥルナーリア
中間:3ヶ月 S+ ◆中間自己ベスト(栗CW6F)
最終:栗坂 良 単走 強め A+
中間の内容からみていきますと、評価が示す通り、質、量共に完璧な調整が出来ていると感じます。適性云々を抜きにすれば間違いなく走ってくると私は思っていますし、追い切りという側面だけでみれば、状態は頗る良いと感じます。競馬は追い切りだけではないことは百も承知ですし、適性、馬場、展開によってその馬が発揮する力量は変わってくると思いますが、今回は1番人気でも必ず買いたいと思う1頭です。これだけ中間にしっかりとやっていますので、最終追い切りはセーブ気味になるとは思うのですが、引き続き最後まで注目したい1頭です。その最終追い切りですが、坂路で楽に良いラップを刻んできました。この馬が最終追い切りを坂路で行った時の成績が4勝2着1回と連対率は100%ですから、そういった意味でも勝負仕上げと言えるものだと思いますし、ここに向けて態勢は整っていると感じます。中間にしっかりと負荷はかけられていますので、最終追い切りは坂路で4Fサラッとでも良いと思いますし、それが好成績にも繋がっていますので問題ないと感じます。道悪になるとどうかですが、そこは仕上がりの良さでカバーして欲しいですし、今回の出来からも馬券には必ず入れたい1頭です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スティッフェリオ
中間:2ヶ月 A+
最終:栗坂 良 併せ遅れ 強め B
中間の内容からみていきますと、普段通りのスティッフェリオの調整が出来ていると感じます。前走で久々に取り入れた栗CW6F追いが功を奏したのか、天皇賞(春)で惜しい2着と穴を開けましたから、引き続き同じ調整パターンを採用してきました。この点は良いと思いますし、動きそのものも良かったので、評価出来ます。あともうひと追いありますので、最終追い切りにも注目したいです。その最終追い切りですが、坂路であまり動き切れない面が見受けられました。良い頃と比べてもラップ、動き共に見劣りしますし、距離延長がドハマりした大穴の前走が買い時だったかなと感じております。また、坂路でイマイチ動き切れないように、坂のあるコースよりは平坦の方が合ってそうなイメージですから、短縮に加えて坂のあるコースに替わる今回はどうでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダンビュライト
中間:2ヶ月 B
最終:栗坂 良 併せ先着 馬也 A+
中間の内容からみていきますと、間隔が空いている割に攻め量が少ない気もしますし、動き時計共にやや物足りなさを感じます。良い時はもう少し意欲的な攻め内容が目立ちますし、近走の中では最も攻め控えられている気がします。あともうひと追いありますので、どこまで上向いてくるかでしょう。その最終追い切りですが、去勢して2戦目ということもあってか、動きがグンと良くなってきた印象です。身のこなしは軽いですし、楽に併せ馬でも先着を果たしてきました。京都大賞典で好走した時と同じくらいの良い動きが出来ていますし、枠や同型との駆け引きが上手くいけば、馬券内に食い込んでくる余地は大いにあると感じています。人気薄なら是非抑えたい1頭です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トーセンカンビーナ
中間:2ヶ月 A
最終:栗坂 良 併せ先着 馬也 A+
中間の内容からみていきますと、動きそのものは悪くないですし、本数的にも十分ですが、S評価を与えた阪神大賞典時と比較するとやや見劣るかなと思います。見劣ると言いますか、1週前追い切りなんかは同厩サートゥルナーリアの動きが際立ち過ぎてこの馬もそこそこ動いているのに霞むほどでしたから私も驚きです。この馬も追い切りはかなり動いてくるタイプですし、今回も出来としては悪くないと思いますが、絶好の出来かと言われると疑問です。あともうひと追いありますので、最終追い切りでどこまで上向いてくるかでしょう。その最終追い切りですが、ブレのないフォームで登坂出来ましたし、動きとしても良かったと思います。状態は高いレベルで安定していると思いますし、引き続きこの馬の力は出せるとみていますので、あとはゲートや馬場次第だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トーセンスーリヤ
中間:中6週 A ◆中間自己ベスト(美南W5F)
最終:美南W 稍重 単走 強め B
中間の内容からみていきますと、1週前追い切りの動きは悪くなかったですが、やや攻め控えられている印象です。新潟大賞典時はS評価を付け、本命にも推させて頂きましたが、今回はその時ほどではないと思いますし、ここ2戦の出来を何とか維持させているというイメージです。2連勝し、更に上昇というワケにはいかなさそうですし、最終追い切りでどういった動きが出来るのかに注目したいです。その最終追い切りですが、動きそのものは悪くないものの、S評価を付けさせて頂いた前走の方が動けていたと思いますし、気合乗りも良かったと思います。大幅に下落しているという感じではないですが、状態維持に努めているというイメージが合っているかなと思っています。この時期の暑さや馬場が緩くなるという点もプラスではないと思いますし、その点は当日までチェックしていきたいと思っています。相手が数段強くなる今回はどこまでやれるのかに注目したいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブラストワンピース
中間:2ヶ月半 A+
最終:美南W 稍重 併せ同入 馬也 A+
中間の内容からみていきますと、本数はやや少ないものの、動きは自体は上々ですし、質で攻め量の少なさをしっかりとカバー出来ている印象です。むしろいつもの乗り出しよりスムーズに動けていますし、570kg近くある馬の動きとは思えないほど、しっかりと動けていると思います。1週前追い切りの動きからはパワフルさを感じましたし、パワーや持久力が求められるレースになれば、かなり面白い1頭になると感じていますので、引き続き最終追い切りの動きにも注目したいです。その最終追い切りですが、良い併せ馬を消化してこれたと思いますし、出来はここに向けて凄く良いと思っています。良い時と比較しても遜色ないですし、それ以上の可能性も視野に入れているくらいですので、馬券には必ず入れたいと感じる1頭です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ペルシアンナイト
中間:中2週 F
最終:栗CW 良 併せ先着 強め B
中間の内容からみていきますと、中2週のため軽めの調整が目立っています。最終追い切りに重点を置いて評価していきたいです。その最終追い切りですが、追い切りでは毎回これくらい動く馬ですし、時計以上の迫力は感じられませんでした。終いの時計は一旦置いておいて、動いている時はもっと馬体を大きく見せて走っていると感じますから、そう考えると今回はまだ良化の余地が残されているのかなと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メイショウテンゲン
中間:2ヶ月 B
最終:栗CW 良 単走 強め A
中間の内容からみていきますと、本数は乗れているものの、動きは案外ということで、評価は上がらずです。動く時は追い切りでももう少し動ける馬ですし、春は長いところを3戦続けたということもあり、大幅に変わってきた様子はありません。現状は状態維持という感じですから、最終追い切りでどこまで上向いてくるかでしょう。その最終追い切りですが、そこまで変わってきた様子はなく、状態維持に努めているという印象です。追ってから弾けるというタイプでもありませんので、舞台設定的には悪くないと思いますが、この上半期は結構ハードに長いところを使われていますし、ここでパフォーマンスを一気に上げてくる可能性はそこまで高くないのではと考えております。長く脚を伸ばす持ち味を生かしてどこまでやれるのかに注目です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モズベッロ
中間:2ヶ月 B
最終:栗坂 良 併せ先着 強め A
中間の内容からみていきますと、動きは相変わらず地味ですが、この馬なりに動けていると思いますし、坂路主体でまずまずの出来にあると感じています。乗り込み量が少ない分、まだ良くなりそうですが、あともうひと追いありますので、そこでどれだけ上向いてこれるかだと思います。その最終追い切りですが、終い重点の内容でなのはありましたが、走りのバランスは良く、しっかりとした脚取り、テンポで走れていたという点は評価出来ます。全体時計が遅くとも、終い2Fを加速ラップで通過した際は決まって好走してきていますし、穴馬としては怖い存在になりそうな気がしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ラッキーライラック
中間:2ヶ月半 A+
最終:栗CW 良 単走 強め A
中間の内容からみていきますと、質、量共に良さげですし、状態はずっと高いレベルで安定していると感じます。大幅に上向いてきた印象はないものの、引き続き好調は維持出来ていると感じますし、ここでも力は出し切ってくれるとみています。あともうひと追いありますので、最終追い切りの動きにも引き続き注目したいです。その最終追い切りですが、終い重点で悪くない内容だったと思います。大きな変動はありませんが、引き続き好調を維持出来ていると思いますし、ここでもこの馬の走りは披露出来るとみています。瞬発力勝負で結果を出してきている分、馬場が重くなりそうという点は多少気になりますが、出来の良さで補えるのであれば、ここでも足りる馬だとは思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レッドジェニアル
中間:中2週 A
最終:栗CW 良 併せ先着 強め A
中間の内容からみていきますと、中2週と間隔が詰まっていながらも、これだけ負荷をかけてきているという点に好感を持っていまして、前走は宝塚記念に向けた前哨戦だったと捉えても良さそうです。攻め動くタイプとはいえ、動きは変わらずに良いですし、近走も大崩れなく走れていますので、人気薄としてはここでも面白い存在になると感じています。あともうひと追いありますので、最終追い切りにも注目してみていきたいです。その最終追い切りですが、中2週で最後までキッチリやってきたという点は高く評価したいです。攻めは動くタイプとはいえ、引き続きこの馬の走りは披露出来ていますし、前走のレベルも決して低くはありませんでしたから、人気薄なら面白い存在になり得ると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワグネリアン
中間:2ヶ月半 B
最終:栗芝 稍重 単走 馬也 B
中間の内容からみていきますと、乗り込み量は豊富ですし、マークしている時計的にも十分だとは思っているのですが、動きそのものにはまだ良化の余地があると感じています。良い頃と比べても活気が足りないと言いますか、攻めでイマイチ迫力を感じないという点が気掛かりです。落ち目のディープ産駒という言葉があるように、それを感じさせる攻め内容に感じますし、あともうひと追いありますので、最終追い切りでは何かガツンとくるものを見せて欲しいというのが本音です。その最終追い切りですが、芝コースで消化。これは札幌で在厩調整だった昨年の札幌記念以来のことですし、栗東での調整時に最終追い切り芝追いは初の事例。友道厩舎の勝負時の仕上げ方ではない気がしますし、ここで追い切りのパターンを変えてきたという点は気になります。動きも時計以上に良く映ることはなく、この中間も全体的に強調したい点が少ないですので、この現状でどこまでやれるかでしょう。

 

 

 

F評価は間隔が詰まっているため追い切りが出来ておらず評価を付けれない馬に仮に付けている評価です。

詳しくは最終追い切り後の追い切り考察記事で最終的な考察はご確認下さいませ。

 

 

 

追い切りBEST4
1位サートゥルナーリア
2位クロノジェネシス
3位ブラストワンピース
3位ラッキーライラック

  

 

▪️調子指数とは・・追い切り単体の期待回収値

この数値に追い切り以外の予想ファクターによる加点材料、減点材料を付加しまして、この数値が100を超えそうであれば軸向き、100に近ければ近いほど買いということになります。

この数値になにをどう掛け合わせるかは各自の自由となります。

ここでの数値はあくまで追い切りのみの数値ですので、是非アレンジして予想に役立ててみて下さい。

よろしくお願い致します。

※黄色で塗りつぶされている馬が軸馬候補です。

 

 

改めまして、宝塚記念の記事御購読頂き誠に有難う御座います。
こちらは特典の買ボーダーライン突破馬になります。
是非各々の予想と組み合わせてアレンジしてみて下さい。
※日曜日の天気・馬場を見て、多少変更ある場合もあるかもしれません。
その際はツイートにてお知らせ致します。
5.サートゥルナーリア
8.レッドジェニアル
10.メイショウテンゲン
11.ラッキーライラック
12.モズベッロ
13.ダンビュライト
14.キセキ
16.クロノジェネシス
18.ブラストワンピース
今回の追い切り過程から妙味を感じない馬
△3.グローリーヴェイズ

 

 

※無断転載禁止

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