【弥生賞 2019/調教考察[1週前追い切り]】

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ニシノデイジー 美浦 南W 重
単走 82.4-66.6-51.6-37.6-12.7 強め A
1週前追い切りは悪くない動き。前哨戦でもしっかり負荷をかけられている印象。本当に良い時と比べるとまだ緩いところはあるが、しっかり追われたこのひと追いでガラッと変わりそう。最終追い切りも注目したい。

シュヴァルツリーゼ 美浦 南W 稍重
2頭併遅 68.8-53.5-38.3-12.8 G前追 B
しっかりと追われるも反応は鈍め。若干だが、前を向いて走れていない幼い面も伺える。このひと追いでどこまで上昇してくるか。

ラストドラフト 美浦 南W 稍重
2頭併先 81.4-65.7-51.5-37.8-12.8 G前追 A+
1週前追い切りはかなり良く映った。調教は動くタイプだし、毎回このくらいの動きはしてくれるが、今回もいつも通り良い動き。前走で重賞を勝利し、本番へ向け賞金は足りているので、皐月賞を見据えた仕上げ、競馬をしてくることが予想出来る。とはいえ、能力は高いし、最終追い切り次第では当然重たい印も。

カントル 栗東 CW 重
2頭併入 85.2-12.1 馬也 A+
1週前追い切りの動きとしてはかなり良く映る。調教は動くタイプだが、手綱を軽く緩めると楽に加速したし、良い瞬発力を披露。このひと追いで更に良くなると思うし、最終追い切り次第では重たい印も。

ブレイキングドーン 栗東 CW 重
単走 83.5-68.8-54.5-40.6-12.7 G前追 B
1週前追い切りの内容としてはまずまず。この馬にしては動いてないようにも感じるし、休み明け感が伝わる動き。このひと追いで良くなるだろうし、最終追い切りで取捨を決めたい。

 

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投稿者: yuta

主に週末の競馬の情報を記事にしてます。 追い切り考察や過去10年データなど決まった形をルーティーンにしてやっております。 よろしくお願いします。