【根岸ステークス 2020】 本命馬

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◎6.ワイドファラオ
以前より追い切りの動きに切れが増してきて、本格化の気配を感じるこの馬を本命に推させて頂きます。ユニコーンステークス以来、適条件で競馬をさせてもらえず、不甲斐ない結果になっているのは度外視で良いと思っています。浦和ダート1400mで行われるテレ玉杯オーバルスプリントも、距離は良いとはいえコース形態上この馬には不向きだったと思いますし、それでいて後のJBCレディスクラシックを勝つ馬を抑えての2着ということで力は示したと思います。過去2戦も敗因としては距離や道中の不利、出遅れなどがあるためノーカウントできます。最後に勝利したユニコーンステークスは、かなり速いペースで逃げてしまったものの、そのまま逃げ残すのですから相当強い競馬だったと思います。デュープロセスより遥かに強い競馬だったと思っていますし、初ダートに加え、距離もギリギリの中で良く勝ち切ったと思っています。東京ダート1400mは走ったことはないものの、この馬にとってベストな舞台ではないかと密かに思っています。かなりのスピードがありますし、追い切りからは終いの切れも増してきているように映りますので、今では前目の位置で鋭く伸びることが可能なのではないかということで期待も大きいです。斤量は背負わされますが、馬格のある馬ですし、3歳時に57.0kgのトップハンデを背負ってユニコーンステークスを勝ちましたから、そこはこなせるとみています。メンバーを見る限り、後ろからという馬が多いので、前目はフリーになりやすいとみています。枠も良いですし、スピードもありますから、スタートさえ五分に出れば、良い位置で競馬が出来るとみています。この馬は他のフェブラリーステークス前哨戦組と比べて、ハイレベルな併せ馬を消化するなど、全く緩ませることなくやっていますので、ここに向けて仕上がり切っているとみています。ここを勝利して、良い形で本番を迎えられれば。

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今回の追い切り過程から妙味の感じない人気馬は・・・
△11.モズアスコット

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投稿者: 優太の追い切り考察会場

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