【調教の気付き[9月22(日)]/調教回顧その43】

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皆様、JRAカードというものはご存知でしょうか?

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中山11R オールカマー
ウインブライト 2番人気 9着
中山巧者という安易な考えで本命を打ってしまったことを後悔しております。もちろん海外帰りというのも追い切りの動きからは感じられなかったので本命にしたわけですが、良く良く考えれば懸念材料に対し期待値は低かったと思います。そこで回顧として調教過程を振り返ったところ、1つ普段とは異なるパターンが浮かんできました。それは追い切りの時計を出す距離です。今年に入ってから中山金杯と中山記念と連勝しているわけですが、いずれも追い切りは6Fを主体として時計を出していました。正確なところ3歳の半ば辺りから6F主体で追い切りを積まれてきています。それに対して今回は5F主体というこれまでには無かったパターンでした。薄っすら気付いていたのですが、この点をレース前に懸念材料として挙げられなかったのは不覚でしかありません。申し訳ありません。気付いていたら間違い無く記事に書いてましたし、そういう感じ取れる人にしか感じ取れない事を今後はブログに書いていかなくてはならないと思っております。少し逸れましたが、この点から休み明けのソフトな仕上げと感じる事は可能でしたし、距離延長、海外帰り緒戦という事を加味すると本命にすべき馬ではなかったのだと思います。今回は中山巧者をここで買わないとどうするという安易な考えが全てでした。次回以降この反省を活かしていければと思います。

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私は調教の他にも血統を独自で学んでおります。

血統は大穴馬券と濃密に関係があるとつくづく感じますし、血統予想をしていなかったら取れないような馬券も取れることがあります。

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投稿者: 優太の調教考察会場

主に重賞と新馬の追い切り情報を記事にしてます。 よろしくお願いします。