【東海S 2019/調教考察[最終追い切り]】

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マイネルバサラ 美浦 南W 良 助手
単走 53.9-40.1-13.7 G前追 B
最終追い切りの動きは悪くない。時計は地味だが、スピードの乗りは良いし、脚取りもスムーズ。JBCCでも悪くないレースだったし、スムーズなら馬券内も。

カゼノコ 栗東 CW 良 小崎
2頭併先 89.3-71.8-55.3-40.1-12.3 G前追 B
調教は動くタイプでこの最終追い切りも悪くない動き。展開ひとつでは馬券内に食い込んでも不思議ない1頭に感じるし、近走は上がり最速を使えてるだけに、ハマれば怖い1頭。

アンジュデジール 栗東 坂路 良 西谷
2頭併遅 53.2-38.0-25.2-13.1 G前追 B
直線半ばで軽く促されるも馬の進みは悪く、併走馬にも手応えで劣勢。仕上がりで言うと昨年の暮れの2戦の方が良かったように映る。しかし、メキメキと成長しているし、自分の競馬が出来れば善戦も可能か。

インティ 栗東 坂路 良 助手
単走 51.9-37.8-24.6-12.3 G前追 S ↑
最終追い切りは素晴らしい動き。脚取りもスムーズで、首使いも良くて、馬の前進姿勢もかなり感じられた。バランスの良い走りで1度スピードに乗ると止まらない印象を調教の走りからも感じる。重賞は初めてでも能力は一級品だし、レースぶりからも準OPでは留まらない器。メンバーもGllにしては手頃だし、しっかり賞金加算してもらいたい。

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【アメリカJCC 2019/調教考察[最終追い切り]】

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ジェネラーレウーノ 美浦 南W 良 田辺
2頭併入 51.5-37.4-12.8 G前追 A
軽く仕掛けられただけでまずまず良い加速を見せたし、休み明け初戦から力を出せる出来にはありそう。ただ、セントライト記念の最終追い切りの方がもう少し素軽さが見受けられたのが正直なところ。とはいえ、展開も恵まれそうだし今回は前走のようなレースにはならなさそうなので、この舞台なら力を出せると思っている。帰厩した時は538kgの+32kg増で、1週前時点では少し太めに映ると述べていたので、当日の馬体重は要チェックか。動きからは重苦しさは感じないし、枠の並びや当日の気配次第で。

マイネルミラノ 美浦 南W 良 助手
2頭併入 83.9-68.1-53.5-39.6-13.6 G前追 B
最終追い切りは平凡な内容。追われても反応は鈍かったし、併走馬にも手応えで劣勢。昨年は展開が向いたし、今年の方がレースレベルは上がるので、見送りたいと感じる。自分の競馬をしてどこまで。

ミライヘノツバサ 美浦 坂路 良 助手
単走 53.8-39.5-25.6-12.3 G前追 A
1週前追い切りまでの動きでは物足りなさがあったが、最終追い切りではしっかりと動いていた。脚取りもスムーズで力強さもあったし、良い内容を消化したと思う。中山は適性があるし、人気しないのなら抑えたいと感じる1頭。

ステイインシアトル 栗東 CW 良 水口
3頭併先 85.2-67.7-51.8-38.1-11.6 G前追 A+
最終追い切りの動きは休み明けにしてはかなり動けている。調教は動けるタイプだが、この中間も好時計を連発しているし、仕上がりは良好とみている。前走も休み明けで重賞2着と鉄砲駆けするタイプだし、ここも狙い目のように感じる。人気落ちするようなら抑えたい1頭。

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ダンビュライト 栗東 坂路 良 北村友
2頭併先 52.4-38.0-24.8-12.4 G前追 A+
最終追い切りはこの馬にしては動けているし、出来は良さそう。毎回時計は良い時計は出るが、併せ馬に遅れたり、逆に併せ馬で先着しても時計が平凡だったりするケースが多いが、今回は時計も良いし、併せ馬でもしっかりと先着。サンライズノヴァと併せてしっかりと先着したし、手応えも終始優勢だった。昨年のアメリカJCCよりも良い仕上がりに映るし、前走は出遅れが全て。そこを度外視すれば今回は舞台変わりもプラスに働くだろうし、見直したい1頭。

 

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【東海S 2019/調教総評[中間追い切り]】

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アスカノロマン 5本 B
中間の内容は平凡。しかし、近走はGlで復調気配を感じさせる走りをしているし、大穴なら抑えても良いかなという感じ。3年前の勝ち馬だし、適性はある。最終追い切りでどこまで。

アポロケンタッキー 1本 C
中間の内容はイマイチ。近走は良い頃の走りとは程遠い走り。この調整過程からも不安を感じるし、昨年のGl連戦の惰性で使って来る感じなので、買いづらいイメージ。最終追い切りでどこまで。

アングライフェン 1本 B
中間の内容は平凡。ダートに路線を変えてからは悪くない走り。決め脚はあるし、展開がハマるようなら。最終追い切りでどこまで。

アンジュデジール 3本 A
中間の内容は悪くない。前走はチャンピオンズCで4着と大健闘。ここに来て更なるパワーアップしているらしく、馬体もどんどん増えてる模様。目標はフェブラリーSなので、目一で来るかは疑問だが、現状の能力だけで好走しても不思議ない。最終追い切りも楽しみ。

インティ 6本 A
中間の内容は悪くない。ダートで破竹の5連勝を決め、重賞へ殴り込み。まだ重賞レベルのペースやメンバーでやっていないのでなんとも言えないが、過去の持ち時計だけで言えば重賞でも十分やれるレベルに達していると感じる。ただ、武豊騎手や陣営も言っているように、まだ馬がしっかりしていないらしく、幼い面も残しているとのコメントもあったが、期待しているが故の発言とも感じる。最終追い切りの動きも注目。

カゼノコ 1本 C
中間の内容はイマイチ。展開に左右される面があるし、ペースが流れる事が好走条件か。中京コースも相性はイマイチなので、今回はどうか。最終追い切りでどこまで。

クインズサターン 6本 B
中間の内容はイマイチ。良い時はもう少し良い内容を消化しているイメージがあるだけに物足りなさは感じる。前々走、前走の好走で過度な人気になるなら嫌いたいが、そんなに人気しないのなら抑える価値はありそう。最終追い切り次第で。

グレンツェント 6本 B
中間の内容は平凡。良い時と比べると内容は少々薄め。ひと叩きされた効果はありそうだし、一昨年前の勝ち馬。最終追い切りが良くて人気薄なら抑えたい1頭。

コスモカナディアン 3本 B
中間の内容は平凡。昨年は3着以降を大きく離した2着だし、この舞台は合っていると感じる。近走は安定して走っているし、引き続き善戦に期待出来そう。最終追い切り次第では。

サルサディオーネ 2本 B
中間の内容は平凡。良い時はもう少し良い内容をこなしているだけに少々物足りなさは感じる。マイペースで逃げれれば渋とさはあるし、そこが鍵になりそう。最終追い切りでどこまで。

サングラス 4本 C
中間の内容はイマイチ。能力的にも厳しそうだし、最終追い切りでどこまで。

シャイニービーム 0本 C
中1週で時計は出せていない。最終追い切り次第の取捨になると思うが、展開がハマらないと走らないタイプに感じるし、昨年のこのレースは負け過ぎなので、買いづらい1頭。最終追い切りでどこまで。

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スマハマ 7本 A
中間の内容は凄く良さそう。藤岡佑介騎手が念入りに調教をつけているのは好印象で、ここへ向けた本気度も感じる。約8ヶ月の休み明けにはなるが、しっかり乗り込まれているし、師も良い状態で送り出せそうと言っているので仕上がりは問題なさそう。強いダートの4歳世代の一角なので能力的には通用すると思うし、最終追い切りの動き次第で。

タムロミラクル 0本 C
中2週で時計が出せていない。前走は良い脚を伸ばして0.2秒差の5着。見せ場はあったが、能力的に重賞となるとうーんという感じ。最終追い切りでどこまで。

チュウワウィザード 2本 B
中間の内容は平凡。良い時はもう少し軽快な動きをしていただけに1週前追い切りを見ると若干重たい動きにも映る。最終追い切りで、その辺りの重さが解消されていれば。最終追い切りの動きに注目。

マイネルバサラ 0本 C
中2週で時計を出せていない。近走は悪くない走りだし、ここも善戦までなら。ただ重賞となるとワンパンチ足りない印象もあるし、最終追い切りでどこまで。

ミツバ 3本 B
中間の内容は平凡。特に魅力的なレースはしていないが、近走は安定して上位に来ているし、ここも善戦に期待出来そう。最終追い切り次第で買いたい。

メイショウスミトモ 8本 B
乗り込み量は豊富だが、中間の内容は平凡。年齢からも大きな上積みは感じられないし、最終追い切りでどこまで。

モルトベーネ 7本 B
中間の内容は悪くない。近走は不振だが、昨年3着のこの舞台で善戦に期待したい。追い切りは動くタイプなので最終追い切りも楽しみ。

 

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【アメリカJCC 2019/調教総評[中間追い切り]】

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アクションスター 5本 C
中間の内容はイマイチ。良かった頃はレース結果は悪くとも調教は動けてたイメージがある。年齢を重ねて調教でもレースでも魅力的な部分は欠けていっている印象。最終追い切りでどこまで。

サクラアンプルール 3本 A
中間の内容は悪くないし、前走の状態を維持出来ている感じ。有馬記念は2年連続で見せ場があったと思うし、去年も大外に入りながらも、かなり頑張れている。中山ならこの年齢でも走れると思うし、枠順と最終追い切りの動き次第では好走も。前走がかなり仕上がりが良かったので、最終追い切りも含め見定めていきたい。

ジェネラーレウーノ 5本 B
中間の内容はこの馬にしては物足りない。セントライト記念の時は休み明けでも、かなり良い状態だと1週前追い切りの時点で確認出来た。今回はその時程良い仕上がりっぷりには映っていないのが現状。ただ、中山巧者と強い4歳世代ということもあるので、最終追い切りの動き次第で。

シャケトラ 8本 B
中間の内容は平凡。約1年のブランク明けということで慎重に調整が進められている印象を受ける。内容もピーク時と比べると薄い気もするし、素質のある馬なだけに怪我の再発は避けたいはず。まずは脚元やレース感を慣らすための1戦と感じるし、最終追い切りの動き次第で。

ショウナンバッハ 5本 A
中間の内容は良い。近走は重賞での好走が目立つし、決め脚が生きる展開になれば。中山の相性は決して良いものではないが、最終追い切りの動きと展開ひとつでは怖い存在になり得る。

ステイインシアトル 8本 A+
中間の内容はかなり良い。約8ヶ月の休み明けになるが、中間の内容を見る限り態勢は整っている印象。前走も約9ヶ月の休み明けで2着と好走しているように、休み明けでもしっかり走れるタイプ。鳴尾記念を制しているように能力はある馬だし、血統的にもこの舞台は合いそう。最終追い切りの動きも注目。

ダンビュライト 4本 B
中間の内容は悪くない。昨年の覇者ということで怖さはある。昨年はかなり展開が向いた印象を受けるが、中山に適性があるのは確か。最終追い切りで良い時の素軽さが出て来れば。

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フィエールマン 5本 A+
中間の内容はかなり良い。間隔が空いてもしっかり走れるタイプだし、中山も勝ち星があるようにこの舞台はこなせて良い。何よりあのハイレベルな菊花賞をキャリア4戦で制するのだから相当な器の持ち主。このメンバーなら手頃だし、最終追い切りの動き次第では堅軸になり得る。

マイネルミラノ 5本 C
中間の内容は平凡。良かった頃と比べると調教の派手さは無くなった印象。昨年のAJCCはマイペースで逃げて3着に粘れたが、今回はハナを主張する強敵がいるので昨年のようにはいかなさそう。自分の競馬をしてどこまでという感じだし、最終追い切りの動き次第で。

ミライヘノツバサ 6本 C
中間の内容はイマイチ。良い時はもう少し良い内容を消化出来ていた印象。一昨年前のこのレースの3着馬とはいえ、その頃とは馬が変わってしまってるイメージ。最終追い切りでどこまで。

メートルダール 5本 A+
中間の内容はかなり良い。前走はペースが流れて追走に苦労した分、終いの脚を生かせなかったが、距離が延びて追走も楽になる今回はパフォーマンスを上げてくる可能性もある。出来も今回の方が良さそうなイメージがあるし、叩き2戦目の今回、人気を落とすようなら抑えたい1頭。最終追い切りも楽しみ。

 

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【東海S 2019/調教考察[1週前追い切り]】

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アンジュデジール 栗東 CW 稍重
2頭併先 82.6-66.5-51.3-38.3-12.6 G前追 A
1週前追い切りの動きとしては悪くないし、馬場が悪い中で時計も十分好時計。しっかり追われて併走馬と互角の手応えだったが、抜かせない勝負根性は見受けられた。前走の最終追い切りは良かったので、もう少し軽快さが出てくれば面白い。

インティ 栗東 CW 稍重
単走 83.7-66.2-52.1-38.0-12.6 G前追 A+
キレはなさそうだが、ダート馬特有のパワフルな動きを披露。動きは地味だが1週前追い切りでこれだけ動けてれば良い。動きからも長く良い脚を使えそうだし、終いはほとんど馬也だっただけに、スピードに乗せれば止まらないイメージがある。重賞になるが楽しみな1頭だし、最終追い切りも楽しみ。クロフネ2世と呼ばれるこの人馬が現実化して欲しいし、6連勝で一気にダート界に名乗りを上げて欲しい。

スマハマ 栗東 E 良
2頭併先 103.8-90.0-77.1-63.7-50.1-36.7-11.8 G前追 A
久々ということもあり、長目からしっかり負荷をかけた1週前追い切り。馬場を考慮してか、栗東のEコース(ダートコース)で追い切った模様。1週前追い切りの動きとしては悪くなかったし、エンジンが掛かってからの伸びも良かった。最終追い切りも楽しみ。しかし、休み明けは多少の割引は必要。

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チュウワウィザード 栗東 坂路 稍重
2頭併先 54.1-39.6-25.9-13.3 G前追 B
1週前追い切りの内容としては悪くない。しっかり追われたが反応はもっと良いはずなので、最終追い切りで反応面の良さが出てくれば。強い4歳世代ということで注目していきたい。

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【アメリカJCC 2019/調教考察[1週前追い切り]】

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ジェネラーレウーノ 美浦 南W 良
単走 80.8-65.4-51.3-38.0-13.6 一杯 A
1週前追い切りにしては動き自体は悪くないし、合格点を出せる内容。ただ、良い時はもう少し動きにダイナミックさもあるような気がするし、今回はそのダイナミックさは欠ける。しっかりと負荷をかけたこのひと追いで変わってくれば。中山巧者だし、この舞台は合うのは間違い無いと思うので最終追い切りも注目。

フィエールマン 美浦 南W 良
2頭併先 68.2-52.9-39.5-12.8 G前追 S
1週前追い切りの内容としては抜けて良い内容。時計が出にくい今の南Wで、軽く仕掛けてラスト1F12秒台で駆け上がって来たし、このひと追いでグンと良くなりそう。間隔が空いてもしっかり走れるタイプだし、今回も仕上がりに関しては何も問題ないと見てる。前走の菊花賞からは有馬記念、日経新春杯の勝ち馬が出てるように相当なハイレベルレースだったと感じる。最終追い切りも良ければ頭固定でいきたい。

メートルダール 美浦 南W 良
2頭併先 81.8-66.3-52.4-39.4-13.8 強め B
追って追ってなんとか併走馬に先着。元々調教は動くタイプなだけに若干物足りなさを感じる。コース替わりも大幅なプラスには働かなさそうだし、最終追い切りの動き次第で取捨を決めたい。

ミライヘノツバサ 美浦 坂路 良
単走 53.3-39.3-25.7-12.6 一杯 B
一杯に追われるも反応面はもう一息。調教は動く馬なだけに少し物寂しい内容だが、この舞台には適性があるので、最終追い切りの動き次第では侮れないか。

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ステイインシアトル 栗東 CW 稍重
2頭併先 82.2-66.5-51.3-38.0-12.3 G前追 A
1週前追い切りの内容としては悪くない。あまり切れるタイプではなく、長く良い脚を使うタイプだと思うので舞台適性は感じるし、最終追い切りも楽しみ。ただ、今回は休み明けだし仕上がり具合は最終追い切りや中間の内容から見とっていきたい。

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【京成杯 2019/本命馬】

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◎シークレットラン
中山適性バッチリのこの馬を本命に。中山のトリッキーなコースが初めての馬が多い中で2度も勝利経験があるのは好材料だと感じる。新馬戦こそ瞬発力勝負で能力を出し切れなかったが、その後は中山2000mで連勝し、前走は葉牡丹賞でスタート直後で挟まれる不利がありながら2歳日本レコードを叩き出した。それはレイデオロ、ジェネラーレウーノ等よりも優秀な走破時計。それも馬体を+12kg→+10kgと増やしながら好走し続けている点はかなりの成長や伸び代も伺える。中間の内容もかなり良いし、時計の掛かっている美浦の南Wで切れのある動きも披露している。最終追い切りも終い重点でエンジンを吹かす程度だったが、ロングスパートを得意とする馬なので、レースに行ってこそ動きの良さが際立つタイプだと思う。また、この馬と鞍上のレースぶりを見るとゴールドシップを見ているかのような気持ちにもなる。道中で自らまくり上げていける自在性も兼ね備えているので、ペースが極端に遅ければ自分から動けるし、流れるならじっくり構えられるのは強みとなる。今回は12頭立てということで縦長にはなりにくいと思うし、ペースも落ち着きそうなメンバー。例え後方でも前を射程圏に入れて競馬が出来ると思うし、メンバーを見渡す限り能力は上位。ここを勝ち切り中山巧者としてクラシック第1弾に挑みたい。

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【日経新春杯 2019/本命馬】

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◎サラス
今回は混戦ムードで抜けた馬がいない中、どの馬にも不安要素があり、消去法で浮上したこの馬を本命に。まず魅力に感じたのが斤量。49.0kgで出走出来るのはかなりの魅力と感じた。また、2走前にパリンジェネシスという馬を抑えて1着を取ったが、そのパリンジェネシスはムイトオブリガードと1着同着と好勝負を演じたことのある馬。だとしたら斤量差だけでもこの能力差がひっくり返ることも考えられる。それに加えて今の京都の馬場もサラスに味方するのではないかと感じる。前走は阪神開催2週目の馬場で馬場状態が良かった分、終いは前に行くシュペルミエール等が止まらない状況だった。しかし、今開催の京都の馬場は昨年の開催に続き非常にタフな馬場で上がりの掛かる馬場。それでいて上がりは上位の馬が馬券になっていることからもこの馬にピッタリだと思うし、明け4歳馬ということもあり、成長一途の今、このメンバーで様々な面で恵まれた印象を受けるし、立ち回り次第では十分にやれる馬だと思っている。松若騎手が続けて乗るのも非常に魅力的だし、血統背景を見る限り、この舞台設定も申し分ない印象を受ける。この中間の内容も悪くないし、最終追い切りの映像は見られなかったが、栗東坂路でラスト1F12.0を馬也でマーク出来ているし、この馬史上1番の出来に感じる。終い重点はいつも通りだし、この馬らしい調整過程を踏めていて、なおかつ状態や成長が右肩上がりというイメージ。少し思い切った本命馬になったが、メンバーレベルや他馬にも不安要素があるので、この馬でも十分にやれると感じている。

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【フェアリーS 2019/本命馬】

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◎アクアミラビリス
抽選前から本命と決まっていたが、有力馬が抽選に漏れ、個人的に堅軸となったこの馬を本命に。まだキャリア1戦で未知な部分が多いが、1番の決め手となったのは新馬戦でアクアミラビリスに次ぐ2着だったスイートセント騎乗のC.ルメール騎手のコメントだ。勝ち馬が強すぎたとアクアミラビリスの事を評していて、かなり良い馬ということを再認識。M.デムーロ騎手も半姉のクイーンズリングに凄く似ていてビックリと述べていて、早くも名牝である姉の片鱗を感じさせている。その新馬戦は2番手からノーステッキで楽々1着。時計が平凡だが、これはペースの問題であって流れれば普通に追走が出来ていたと思う。スタートでワンテンポ出遅れて、出していっても引っかからなかったし、折り合い面も心配ない。出遅れて最初で脚を使ってもラストは脚を余してたくらいだったし、何ならしっかり追えば更に伸びたと思っている。今回は有力どころが抽選で漏れて人気が集まりそうだが、逆らいたくないと感じさせる能力の持ち主。他を見渡してもメンバーレベルはそこまで高くないし、関西圏からわざわざ輸送をし関東圏へレースをしに来るということは、それなりの自信があって賞金加算をしに来ていると思う。スタートさえ五分に出てくれれば、かなり良い競馬をしてくれると思ってるし、M.デムーロ騎手には2019年重賞初勝利をここで決めてもらいたい。

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【京成杯 2019/調教考察[最終追い切り]】

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グレイスアン 美浦 南W 良
2頭併先 70.0-53.4-38.9-13.4 馬也 A
最終追い切りの動きは軽快で手応えにも余裕が見受けられた。この中間も良い内容をこなしているし、状態は良さそう。キャリア1戦で未知な部分が多いが調教通り走れるなら善戦しても良さそう。

ランフォザローゼス 美浦 南W 良
2頭併入 54.9-41.0-13.4 馬也 A
最終追い切りは軽めだったが、前走よりは状態が上向いているような気がする。乗り替わりは不安だが、中山の適性はあるし、立ち回り次第で善戦は可能か。

カイザースクルーン 美浦 南W 良
2頭併遅 68.7-54.1-38.8-13.1 G前追 B
しっかりと追われるも反応はイマイチ。1週前は良い内容を消化しているが、最終追い切りで併走馬にも劣勢だったのは不安な点。能力的にもランクは下に感じる。

クリスタルバローズ 美浦 南W 良
2頭併先 71.9-56.5-42.2-14.2 馬也 B
調教の動きは平凡で前走の状態を維持している感じ。休み明けにしては負荷も足りない感じもするし、動きからも軽快さは伺えなかった。能力的にも厳しいか。

シークレットラン 美浦 南W 良
2頭併先 69.6-54.3-39.4-13.6 G前追 A
最終追い切りは時計こそ平凡だったが、追えば長く良い脚を使えそうな雰囲気はあった。中間で好内容をこなしているのでトータルで見れば調整過程は良いと思っている。中山実績が1番ある馬だし、前走の葉牡丹賞をレコード勝ちしているので期待の1頭だと感じる。

ダノンラスター 美浦 南W 良
単走 55.6-40.8-13.5 G前追 B
最終追い切りの動きはまずまず。若干動きが硬い気もするし、迫力に欠ける印象。前走を見ても上位組とは差があったし、もうワンパンチ足りない感じがする。善戦までか。

ラストドラフト 美浦 P 良
2頭併先 66.5-51.5-38.2-12.7 馬也 A+
新馬戦から調教は動いていたが、この中間もかなり良い内容を消化出来ている。最終追い切りはポリトラックだったが、中間にウッドコースでもしっかり負荷をかけられているし、そこでも良い内容を消化出来ている。状態面は問題なく来てると思うし、能力が足りるのであればキャリア1戦でも重賞を制する可能性は高そう。

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ヒンドゥタイムズ 栗東 CW 稍重
2頭併先 85.5-69.6-54.4-40.4-12.7 馬也 A+
前走の最終追い切りも良かったが、今回もかなり軽快で良い動き。新馬戦の最終追い切りもクロノジェネシスと互角の動きを見せていたし、素質があると感じていた。中間も念入りに併せ馬で負荷をかけているし、良い内容を消化出来ている。唯一鞍上は不安だが、馬自体は良いものを持っているし、そこを引き出せれば好走に期待出来そう。

カテドラル 栗東 CW 稍重
単走 86.3-68.8-52.9-38.4-11.8 馬也 A+
馬也でスピード感抜群の良い動き。前走は前に居た馬が総崩れで瞬発力勝負はこの馬にとって分が悪かった印象。それでも見せ場はあったし、力のあるところを示したレースだったと思う。今回、右回りの直線が短いコースに舞台変わりするのはプラスに働きそう。前目でスムーズに運べればここでも好走するだけの能力は十分兼ね備えている馬だと思っている。同型が少ない今回は狙い目だと感じる。

カフジジュピター 栗東 坂路 稍重
単走 54.1-38.5-25.1-12.4 G前追 A
調教の動きは悪くないが、ラスト1Fは時計ほど迫力を感じなかった。調教は動けるタイプだと思うし、過度な評価は禁物。乗り替わりも不安だし、能力的にもワンパンチ足りないか。

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