保護中: 【宝塚記念 2019/調教考察[最終追い切り]】

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【ユニコーンS 2019/調教考察[最終追い切り]】

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アシャカトブ 美南W 良 大野 ◆自己ベスト
2頭併入 68.6-53.9-39.6-12.6 馬也 A+
最終追い切りはとても良い動き。調教では元々動くタイプと見ているが、併走馬のイーグルフェザー(古オープン)を圧倒。手応えも終始余裕だったし、最終追い切りの動きを見る限りは、状態はとても良いと感じる。上位馬との差は感じるが、出来は良いので善戦は期待出来そう。

 

 

 

 

 

 

ヴァイトブリック 美南W 良 助手
3頭併遅 69.5-53.5-39.1-13.3 強め B
最終追い切りはやや物足りなく感じる内容。約1ヶ月間隔が空いたが、消化してきた本数は最終追い切りを合わせ2本。最終追い切りは大きく併走馬を追走する形だったので、先着出来なかったのは致し方ないとして、時計面や負荷のかけ方を見るからには絶好調とは言えなさそう。前走が-18kgでの出走だったこともあり、この中間は馬体を戻すのに一苦労したイメージ。人気するようなら、積極的には買いたいと感じない1頭。

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オンザウェイ 美南W 良 助手
2頭併入 70.7-55.4-40.5-13.5 強め B
最終追い切りは平凡な動き。新馬相手に互角の動きだったし、その後ろで走っていた馬の方が勢いは上。全体の時計も平凡だし、その割に終いの脚も案外。以前よりは軽快さが増した印象は受けるも、今回は相手が揃うのでどうか。

 

 

 

 

 

 

デアフルーグ 美南W 良 津村
3頭併先 84.0-69.0-54.4-40.3-12.9 強め A+
最終追い切りは抜群の伸び脚を披露。追走する形も良かったし、追われてからもしっかりと脚を伸ばした。追えば追うだけ伸びるイメージがあったし、体調は万全に感じる。1週前追い切りの動きも良かったし、最終追い切りもとても良い走りだったので、調教通りの走りを本番も見せられれば、勝機は十分あると思う。

 

 

 

 

 

 

ダンツキャッスル 栗CW 稍重 助手
単走 83.4-66.6-51.3-37.7-11.7 強め B
最終追い切りはまずまずの動き。調教はもう少し動いて良いタイプだと思うが、今回は控えめな最終調整に。走りにも若干硬さがあるように見受けられたし、久しぶりのワンターンのスピード競馬にも対応出来るかは疑問。

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ノーヴァレンダ 栗CW 稍重 藤懸
2頭併先 81.7-66.5-51.6-37.8-11.5 強め A
最終追い切りは悪くない動き。併走馬を2秒以上追走していたので、最後に脚色が同じになったのは仕方ないと感じる。ただ、1週前追い切りで自己ベストを4秒以上も更新した点は評価したいし、ここへ向けて攻めに攻めた調整が施されていると感じる。状態の良さで上位馬達とどこまで差を詰められるか。

 

 

 

 

 

 

ワイドファラオ 栗CW 稍重 助手 ◆自己ベスト
2頭併先 84.5-67.4-52.5-38.3-12.1 強め B
最終追い切りはまずまずの動き。自己ベストとはいえ、時計は平凡なので過度に評価はしない。追っつけてからの反応も悪くないし、動きも悪くはないが、強調出来る点があまりなかった。初ダートがハマれば怖いが。

 

 

 

 

 

 

ヴァニラアイス 栗坂 良 助手
単走 53.9-39.5-25.7-12.4 馬也 A
最終追い切りは良い動き。調教は動くタイプとはいえ、1週前追い切りでも栗坂で49秒台の猛時計をマーク出来ているので、最終追い切りは終いの脚を伸ばす程度で十分かと。脚捌きも軽く、状態は良い状態にありそう。距離延長が鍵になりそうだが、ワンターン競馬ならこなせても。

 

 

 

 

 

 

エルモンストロ 栗坂 良 三浦
2頭併先 54.1-39.3-25.2-12.5 馬也 A
最終追い切りは良い動き。併走馬のロードマドリード(古馬1勝)よりも手応えは優勢だったし、動き自体は悪くないと感じる。休み明けでもある程度は仕上がっていると思うし、穴なら狙い目も十分。

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サトノギャロス 栗坂 良 助手
2頭併先 54.3-38.6-25.0-12.6 強め B
最終追い切りはまずまずの動き。良い時はもっと時計を出してこれるし、終いの脚ももう少し切れて良い気もする。400mの距離延長に対応が出来れば善戦も。

 

 

 

 

 

ニューモニュメント 栗坂 良 助手
2頭併先 54.2-38.9-25.2-12.4 強め A
最終追い切りはとても良い動き。1週前追い切り、最終追い切り共に格上馬に先着を果たしたし、動きにも迫力を感じた。前走は大外を回すロスもあったし、上位馬との差はそう大きくないのかもしれない。状態はここ最近では1番と見ている。

 

 

 

 

 

デュープロセス 栗坂 良 助手
単走 58.6-41.5-25.3-12.0 強め A
最終追い切りは悪くない動き。時計は平凡だが、追われてからのスピード乗りは申し分ないと感じる。前走後のインタビューでは「後ろから馬が来れば来るだけ伸びるイメージがある」と鞍上も言っていたし、レースに行ってこそ本来の走りが見られるタイプなのかもしれない。1週前追い切りの動きも良かったし、外枠を引ければ引き続き期待したい。

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ロードグラディオ 栗坂 良 助手
単走 54.2-39.0-25.0-12.4 一杯 B
最終追い切りはまずまずの動き。この中間は目立つ内容は消化出来ていないが、前走よりは良い状態で出てきそう。最終追い切りもビッシリと追われてまずまずの伸びを見せていたし、初ダートが良い方へ出るようなら。

 

 

《調整過程を見て、、、頭まではどうかな?と感じる人気馬》
×ヴァイトブリック

《調整過程を見て、、、頭まではどうかと思うが馬券に絡んでも不思議ないと感じる穴馬》
☆エルモンストロ
☆ニューモニュメント
☆ヴァニラアイス

 

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私は調教の他にも血統を独自で学んでおります。

血統は大穴馬券と濃密に関係があるとつくづく感じますし、血統予想をしていなかったら取れないような馬券も取れることがあります。

私個人としましても、調教の他に血統という知識を頭に入れておければ予想に活用できると思っていますし、予備知識として身につけておいて損はないと思います。

この著書には血統の系譜から1頭1頭の種牡馬について丁寧に特徴が述べられていますので、初心者にも大変わかりやすい本となっております。

競馬で何か勉強しようと迷っている方、血統に少しでも足を踏み入れてみようと思っている方は、是非この本を購入して勉強してみてはいかがでしょうか。

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【函館スプリントS 2019/調教考察[最終追い切り]】

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ユキノアイオロス 美南W 良 助手
単走 53.6-39.6-13.0 馬也 B
年齢の割に調教では動いてくるタイプ。ここまで来るとさすがに大きな上積みはないと思うし、近走を見ても不振が目立つ。とはいえ、昨年の同レースでは見せ場のあるシーンもあったので、展開ひとつでは。

 

 

 

 

 

 

アスターペガサス 函館W 良 助手
単走 67.9-52.6-39.1-13.2 一杯 B
最終追い切りはまずまずの動き。長目から追われた分か、最後は若干動きが鈍ったような気もするが、最後まで脚を伸ばし続けたのは評価したい。ただ、昨年夏の函館での動きの方が良く見えたのが本音。

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カイザーメランジェ 函館W 良 助手
2頭併入 65.2-51.3-38.4-13.4 強め B
最終追い切りもまずまずの動き。手応えは悪くなかったが、全体として強調出来る部分は少なかった。追われてからの手応えにはまだ余裕があるようにも見えたし、洋芝適性もあるので善戦なら。

 

 

 

 

 

 

サフランハート 函館W 良 勝浦
単走 68.8-54.0-39.0-13.3 馬也 B
最終追い切りはまずまず。特に推せる点はなく、無難な内容をこなしているイメージ。絶好調とは言えない出来に感じているし、もうひと叩き必要な気もしている。善戦までか。

 

 

 

 

 

シュウジ 函館W 良 助手
単走 60.2-43.0-13.7 馬也 B
最終追い切りは悪くない動き。時計は地味だが、中1週だし、こんなもんで十分。手綱は動いていなかったが、馬が自ら走る意欲を見せていたし、1度使われて上向いているイメージも受ける。ただ、全体の時計も地味だし、最終追い切りはいくらか軽い気もする。

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ダイメイフジ 函館W 良 松岡
2頭併先 71.8-56.1-41.6-13.0 馬也 B
最終追い切りはまずまずの動き。1週前追い切りにしっかりと負荷をかけたので、最終追い切りはサッとやる程度。併せ馬でも先着出来たし、状態は前走よりも上向いているイメージ。洋芝は初めてなので、良い方へ出れば好走も可能に感じる。

 

 

 

 

 

 

トウショウピスト 函館W 良 横山和 ◆自己ベスト
単走 66.2-51.2-37.5-13.0 強め B
最終追い切りはしっかりとやって自己ベストをマーク。内目を通ったこともあり、時計が速くなった可能性もあるので、この自己ベストを過度に評価するのは禁物か。調教では元から抜群の動きを披露するし、調教の動きが結果に結び付かないのがこの馬のポイント。

 

 

 

 

 

 

ペイシャフェリシタ 函館W 良 岩田康 ◆自己ベスト
単走 67.2-51.6-37.8-12.6 強め A+
最終追い切りはとても良い動き。函館Wで追い切りをすることは少ないし、この自己ベストは必然な気もする。調教は動く方だが、動きを見るからに状態はかなり良さそうに映った。軽く仕掛けただけで俊敏な反応を見せたし、洋芝適性もあるとみている。立ち回り次第という印象があるので、内目をロスなく立ち回れれば。

 

 

 

 

 

 

ライトオンキュー 函館W 良 古川
単走 63.6-49.6-37.4-12.3 強め A+
最終追い切りはとても良い動き。良いスピード感があるし、追われると力強く伸びた。時計の出にくい函館Wコースでも時計は申し分ないし、馬の状態も良いと感じる。人気薄なら狙い目も。

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ダノンスマッシュ 函館芝 北村友
単走 64.2-49.2-36.3-11.4 馬也 S
最終追い切りはとても良い動き。高松宮記念時の頃と同じくらい良い出来にあると感じるし、リフレッシュされて、馬の動きがかなり身軽に映る。スピード感も十分に感じられるし、洋芝も得意なので、余程の事がなければ好走してくると感じる。

 

 

 

 

 

 

タワーオブロンドン 函館芝 良 助手
単走 69.0-52.4-39.0-12.2 馬也 A
最終追い切りは良い動き。馬也でも終始手応えに余裕があり、追えば更に伸びそうな雰囲気も感じられた。安田記念を回避した影響はなく、状態は高いレベルで安定しているイメージ。秋の選択肢を増やすための試金石の1戦となるので、頭からは強気には買いづらいが、短いところはあっていると思うし、能力的には好走する確率は十分考えられる。

 

 

 

 

 

 

リナーテ 函館芝 良 藤岡康
単走 66.8-50.8-36.5-11.6 強め A
最終追い切りは悪くない動き。前走がかなり良い出来に映ったので、その出来はなんとか保てているイメージ。本数や負荷を考えても、同ローテの馬より甘い気もするし、1200mで1400mと同じパフォーマンスを披露出来るかは疑問。

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タマモブリリアン 函館ダ 菱田
単走 62.8-49.0-36.5-12.8 強め A
最終追い切りはテンから飛ばしていき、最後までスピード感ある走りを披露。この中間の内容も良いし、状態はひと叩きされかなり上向いているイメージを受ける。昨年も同レースで悪くない内容だったので、状態の良さで善戦も。

 

 

《調整過程を見て、、、頭まではどうかな?と感じる人気馬》
×該当馬無し

《調整過程を見て、、、頭まではどうかと思うが馬券に絡んでも不思議ないと感じる穴馬》
☆ペイシャフェリシタ
☆タマモブリリアン

 

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【エプソムC 2019/調教考察[最終追い切り]】

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アップクォーク 美南W 良 助手
2頭併入 67.8-51.8-38.1-12.9 強め A
中間:A+ ◆中間自己ベスト(美南W6F)
最終追い切りはまずまずの動き。ハービーボンズ(古馬1勝)に煽られ気味だったのは気掛かりだが、脚の捌きや動き自体はそこまで悪くはないと感じる。併せ馬で遅れた場合でも好走している過去はあるが、それは大きく追走して届かなかったケース。今回はしっかり追い比べで見劣った印象があるし、頭からは買いづらいイメージ。

 

 

 

アンノートル 美南W 良 柴田大
2頭併先 53.8-39.0-12.2 馬也 A+
最終追い切りはとても良い動き。馬也でもかなりスピード感を感じたし、前走の良い出来をキープ出来ているイメージ。最終追い切りの4F追いはいつものことだし、中間の調整過程を見るに目一の仕上げに感じる。

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ショウナンバッハ 美南W 良 助手
単走 53.1-38.6-12.5 馬也 A
中間:B
最終追い切りは毎度のこと良い動き。相変わらず機敏な動きをするし、脚の捌きも軽やか。状態は良好を維持出来ていると思うし、前走同様東京の長い直線で自慢の末脚を披露したいところ。

 

 

 

 

プロディガルサン 美南W 良 D.レーン
2頭併先 66.0-51.2-37.3-12.6 強め A+
中間:A
最終追い切りは良い動き。追走から取り付くまでは完璧だったが、追い出されてからの反応はもうワンパンチ欲しかったのが本音。もしかすると抜け出すとソラを使うタイプかもしれないので、追い出すタイミング次第では全然好勝負になって良いと感じている。仕上がりは引き続き良いと見ているし、最終追い切りでD.レーン騎手とコンタクトが取れているのも好印象。

 

 

 

 

ミッキースワロー 美南W 良 調教師
2頭併先 70.3-55.2-41.2-12.9 馬也 S↑
中間:A+
最終追い切りはかなり良い動き。相手は格下とはいえ、1.8秒も追走して最後まで余裕綽々の動き。促してからの反応も抜群だったし、ひと叩きした効果は絶大と見ている。週末にかけて天気が悪いので、外伸びの馬場に変わってくれれば。能力もここでは上位だし、当然好勝負に期待している。

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レイエンダ 美南W 良 杉原
2頭併入 54.7-40.5-13.1 馬也 A+
中間:C
最終追い切りは時計は平凡も、バネを感じさせる良い動き。前走も調教の動きは良かったが、休み明けが響いたと見ている。今回はひと叩きされた上積みもあると思うし、再度見直せると思う。

 

 

 

 

カラビナ 栗CW 良 助手
単走 83.3-66.7-52.0-38.0-12.2 強め B
中間:B
最終追い切りの動きはまずまず。ひと叩きされもう少し良化して欲しかったのが本音ではあるが、中2週でビッシリと追ってこれたのは好印象。それでもまだ動きが重たい印象を受けるし、良化の余地を残しているイメージがある。

 

 

 

 

ソーグリッタリング 栗CW 良 助手
2頭併遅 86.4-68.9-53.3-38.9-11.7 馬也 B
中間:B
最終追い切りはまずまずの内容。元々調教駆けするタイプだが、最終追い切りで格下馬相手に遅れをとってしまった点は不安。前走の方が出来は良かった気がする。

 

 

 

ハクサンルドルフ 栗CW 良 助手
単走 82.9-67.2-51.7-37.5-11.6 強め A+
中間:C
最終追い切りはとても良い動き。中1週でも元気いっぱいだし、むしろ体調は上向いているようにも感じる。昨年2着の舞台だし、週末は天気にも恵まれそうなので、人気薄なら狙い目有り。

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サラキア 栗坂 良 助手
単走 52.8-38.2-24.9-12.3 馬也 A+
中間:B
最終追い切りはとても良い動き。時計も悪くないし、馬也でも迫力十分の走り。前走をひと叩きされて更に上向いているイメージがある。1800mは合っていると思うし、斤量も魅力な今回は買いに感じる。

 

 

 

 

ストーンウェア 栗坂 良
単走 53.7-39.2-25.7-12.7 A
中間:B
最終追い切りは悪くない動き。前走も仕上がりは悪くなかったとは思うが、今回は叩いた上積みが見込めそう。間隔が詰まっていながら2週続けてビッシリやれてるのも好感が持てるし、走りにも力強さを感じる。

 

 

 

 

ダノンキングダム 栗坂 良 助手
単走 54.8-39.5-25.4-12.5 馬也 A
中間:B
最終追い切りは良い動き。全体の時計は平凡だが、それはいつものこと。1週前にビッシリとやれているし、最終追い切りは終いの反応を確かめる程度で十分。良いスピード感を感じたし、馬の前身姿勢もとても良く映る。

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ブレスジャーニー 栗坂 良 助手
単走 53.9-38.9-25.2-12.4 強め B
中間:C
最終追い切りはまずまずの動き。少し動きがバラバラに映るし、その動きにもまだ良化の余地を残しているようにも感じる。とはいえ、コース適性は高いものがあるし、実績面では見劣らないので。

 

 

 

 

《調整過程を見て、、、頭まではどうかな?と感じる人気馬》
×レイエンダ

《調整過程を見て、、、頭まではどうかと思うが馬券に絡んでも不思議ないと感じる穴馬》
☆アップクォーク

 

 

 

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サンティール 美南W 良 助手
2頭併遅 52.3-37.8-12.6 強め B
中間:A
最終追い切りはまずまずの動き。しっかり追われた割に、反応はイマイチに感じたし、まだ良化の余地を残しているイメージ。

 

 

 

 

フローレスマジック 美南W 良 石橋
2頭併入 55.2-40.0-12.4 強め B
中間:A
最終追い切りはまずまずの内容。脚取りは力強さを感じたが、併走馬の未勝利馬に手応えで劣勢。相手が格上ならまだしも、未勝利馬に手応えで見劣ってしまった点は不安に感じてしまう。

 

 

 

 

レーツェル 美坂 良 助手 ◆自己ベストタイ
2頭併先 52.5-38.7-25.3-12.2 強め A+
中間:A ◆中間自己ベスト(美坂)
最終追い切りはとても良い動き。中間でマークした自己ベストを最終追い切りでは楽にマーク出来た点を高く評価。ひと叩きした効果も見込めるし、キャリアは浅くても牝馬同士なら誤魔化しも効くと感じる。

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スカーレットカラー 栗CW 良 助手
単走 53.1-38.5-12.5 馬也 A
中間:A+ ◆中間自己ベスト(栗CW6F)
最終追い切りはとても良い動き。1週前にかなり濃い内容を消化しているので、最終追い切りはこんなもんで十分。軽めとは言っても、動きからは迫力も感じたし、動きや脚取りも軽快なもの。仕上がりはここ最近と比較しても良いし、本格化気配すら感じられる。

 

 

 

 

モーヴサファイア 栗CW 良 助手
単走 74.4-57.6-42.0-12.7 馬也 B
中間:A+
最終追い切りはまずまずの内容。1週前に自己ベストを大幅に更新し、負荷をキッチリかけたのを理由に、最終追い切りは軽めの調整程度か。中間の内容はかなり良いが、逆に最終追い切りが軽過ぎる印象も受けてしまう。

 

 

 

 

レッドランディーニ 栗CW 良 助手
2頭併入 87.3-70.0-54.8-40.6-12.3 強め B
中間:C
最終追い切りの動きはまずまず。追われてからの反応はまだ良化の余地を残しているイメージ。併せ馬で手応えが劣勢ということもあるのでそこまで気にはならないが、重賞を使うにあたってこの反応は少し物足りなく感じる。

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アドラータ 栗坂 良 坂井
単走 53.7-39.2-25.4-12.5 強め A
中間:C
最終追い切りの動きは悪くない。追われてからのスピード感も良さげだったし、それでいて動きにも余裕が見受けられた。中2週でもしっかり追えた点は評価出来るし、前走以上の出来と見ている。

 

 

 

 

ウスベニノキミ 栗坂 良 助手
単走 53.3-39.0-25.6-12.7 強め A
中間:C
最終追い切りは悪くない動き。追われると馬にスイッチが入ったように伸びたし、反応面も上々。中2週でもしっかり調教を詰めているし、出来は維持出来ているイメージ。

 

 

 

 

カレンシリエージョ 栗坂 良 助手
単走 54.8-39.5-25.4-12.3 強め A
中間:A ◆中間自己ベスト(栗CW6F)
最終追い切りは毎度のこと良い動き。直線半ばで落鉄したが、大した影響はなさそう。動きは毎回良いし、過度に評価するのは禁物か。出来の良さでどこまで。

 

 

 

 

クィーンベスト 栗坂 良 助手
2頭併先 52.9-38.4-24.6-12.1 馬也 A
中間:A
最終追い切りは毎度のこと良い動き。格下馬相手とはいえ手応えは終始楽だったし、いつも通り良い動きを披露した。近走は安定感があるし、牝馬同士なら重賞でもやれて良さそう。

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サラス 栗坂 良 助手
2頭併入 56.8-40.3-25.1-11.9 強め B
中間:B
最終追い切りはまずまずの動き。終いに重点を置いた割には、伸びは案外だったようにも感じるし、まだ良化の余地があると感じる。

 

 

 

 

センテリュオ 栗坂 良 助手
単走 54.0-39.0-25.2-12.3 馬也 A+
中間:B
最終追い切りは馬也だったが、かなりの迫力を感じられる動き。追われてからの加速もスムーズだったし、出来は前走以上に良いと感じる。

 

 

 

 

ダンサール 栗坂 良 藤岡康
単走 56.1-41.3-26.7-12.8 馬也 A
中間:A+
最終追い切りは終い重点もとても良い動き。休み明けでも中間の内容を見る限りはしっかりと仕上がっていると感じるし、最終追い切りの終いの伸びもとても良く映った。藤岡康太騎手が2週に渡って跨っているのも好印象。

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ランドネ 栗坂 良 助手
単走 50.5-36.7-24.3-12.3 強め A+
中間:A+ ◆中間自己ベスト(栗坂)
最終追い切りはとても良い動き。久々にこの馬らしい動きに戻った感じるし、復調気配も感じる。乗り込み量も豊富だし、ここに向けて目一の仕上がりに感じる。この出来なら再度見直したい。

 

 

 

 

《調整過程を見て、、、頭まではどうかな?と感じる人気馬》
×フローレスマジック

《調整過程を見て、、、頭まではどうかと思うが馬券に絡んでも不思議ないと感じる穴馬》
☆レーツェル

 

 

 

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アエロリット 美南W 重 調教師
単走 55.4-40.6-13.0 馬也 B
中間:B
最終追い切りはまずまずの内容。ヴィクトリアマイルから安田記念というのは昨年と同ローテのため、調整過程を比較して見ると、明らかに去年の方が上向いた状態で安田記念へ駒を進めてきた印象を受ける。今年はどうかと言うと、馬体を絞りたいのに強い調教を課せないため、あまり馬にも負荷がかかっていない気がしている。ヴィクトリアマイルのレコードペースを作った疲労が抜け切れていない可能性もあるし、調整過程からは少なからず感じ取れる部分がある。調教というファクターを通して見ると、昨年と比較した時に見劣ってしまうのが正直な意見。

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アーモンドアイ 美南W 重 C.ルメール
3頭併先 82.3-66.3-51.3-37.6-12.3 強め S
中間:S
最終追い切りはとても良い動き。高いレベルで安定して良い走りを見せてくれるし、それは今回も同様。ただ、この馬にしてはエンジンがかかり切るまでに少し時間を要したと思うし、併走馬との差は手応えほどは広がらず。これはアーモンドアイに対しての評価であって、他の馬がこの動きをすればパーフェクトに近い動き。高いレベルを求めなければ動きとしても十分合格点だし、安田記念に向けて仕上がりは良いと感じている。中間の内容もかなり濃いし、最後まで抜かりなく調整出来ている点は高評価。

 

 

 

サクラアンプルール 美南W 重 横山典
2頭併入 86.7-70.3-54.9-40.3-12.9 強め B
中間:B
最終追い切りはまずまずの動き。いつもより全体の時計は遅いが、終いの伸びはいつも通り良い感じ。横山典騎手が騎乗する事は早くから決まっていたらしく、その辺りには好感が持てる。調教の内容を見るに、終いに賭ける競馬をやってくるイメージ。適性外のハイレベルなGlでどこまでやれるか。

 

 

 

ステルヴィオ 美南W 重 D.レーン
3頭併先 53.9-38.8-12.1 強め A
中間:A
最終追い切りはまずまずの反応。中間の内容もやや軽い印象があったので、最終追い切りはもう少し全体の時計を詰めてきて欲しかったのが本音。全体時計が遅かった割に終いの伸びも案外だったし、良い時のステルヴィオの動きと比べると見劣ってしまう。

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ロードクエスト 美南W 重 石川
3頭併遅 55.9-41.1-13.7 馬也 B
中間:A
最終追い切りはまずまずの動き。馬也で余力があったとはいえ、格下馬相手に中々抜かせなかったのは気掛かり。中間もそこまで濃い内容を消化していない割に、最終追い切りがこの軽さだし、負荷不足の可能性も。状態は維持していると思うし、2週続けて石川騎手が跨っている点は好感。

 

 

 

エントシャイデン 栗CW 重 助手 ◆自己ベスト
2頭併先 97.2-81.4-66.8-52.2-38.3-12.0 強め B
中間:B
最終追い切りはまずまずの動き。自己ベストは更新したが、7Fから時計を出したのは2回目ということで、過度な評価は与えない。動き自体は悪くないのだが、併走馬のウラノメトリア(三未勝利)相手に手応えは互角。上級古馬に手応えが互角だったり、遅れるのは仕方ないとしても、Glを前に未勝利馬と互角の手応えというのはやや心配なところ。

 

 

 

ダノンプレミアム 栗CW 重 助手
単走 73.5-56.6-40.5-11.7 強め A+
中間:S
最終追い切りは終いの反応を確認する程度の動き。2週前追い、1週前追い以外にも負荷のかかった調整をしていたので、最終追い切りはこんなもんで十分か。全体の時計が遅くても馬は我慢が効いていたし、終いも軽く促されるとしっかりと反応。ここに向けて態勢は整ったと思うが、唯一の不安は最終追い切りを緩めた点。ここまで緩い内容だったのは今回が初だし、最終追い切り前をキッチリやって、最終追い切りを緩めるというのが吉と出るか凶と出るか。この調整パターンは中内田厩舎のトレンドとなりつつあるが、ミッキーチャームとダノンファンタジーで失敗済み。馬質が異なるとはいえ、この点はこの馬唯一の不安点。

 

 

 

ペルシアンナイト 栗CW 重 M.デムーロ
2頭併先 83.6-66.5-52.5-38.4-12.0 強め A
中間:A
最終追い切りは悪くない動き。併走馬のスヴァルナ(古馬2勝)を1.3秒追走し、最後は捕らえ切ったのは評価。中間の内容も良く、状態は良い状態をキープ出来ていると思うし、マイルに戻ってパフォーマンスを上げられれば。

 

 

 

インディチャンプ 栗坂 重 助手
2頭併先 51.6-37.1-24.2-12.4 強め A+
中間:S
最終追い切りはとても良い動き。併走馬のブラックスピネル(古オープン)の動きも決して悪い訳ではないのにもかかわらず、ラスト150m辺りから追われると楽に先着を果たした。馬場の悪い中でも脚色には余裕が見受けられたし、最後までしっかりと伸び切った。この馬も中間で濃い内容を消化していたが、最終までみっちり調整出来たのは好印象。マイラーという言葉があるように、得意のマイルが舞台なら一泡吹かす可能性も。

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グァンチャーレ 栗坂 重 亀田
単走 51.5-37.4-24.2-11.8 強め A+
中間:A+
最終追い切りはとても良い動き。終いは促されると抜群の反応だったし、かなり良い状態をキープ出来ている印象を受ける。ラスト2Fも手応え抜群のまま12.4-11.8という加速ラップを踏んだし、坂も苦にせず加速出来るのは強み。中間も栗CWで濃い内容を消化出来ているし、態勢は整っていると見ている。

 

 

 

ケイアイノーテック 栗坂 重 幸
2頭併先 51.9-37.5-24.2-12.0 強め A+
中間:A
最終追い切りは悪くない動き。併せた馬の名前はわからないが、併走馬にしっかり先着を果たした点は評価。栗坂で51秒台をマークしたのも2歳以来ということで、状態は前走よりも上向いているイメージがある。近走は不振も東京のマイルなら。

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サングレーザー 栗坂 重 岩田康
2頭併遅 57.3-42.4-25.7-12.2 強め B
中間:A
最終追い切りはまずまずの動き。追われてから併走馬を捕らえるかなと思ったら、促されても馬の反応はいまひとつ。終い重点の内容にしては、少し歯切れの悪い内容となった印象。レース前週の日曜日に濃い内容を消化するのがこの馬の調整パターンで、先週の日曜日に栗坂で濃い内容をこなしているとはいえ、最終追い切りがこの動きだとやや不安というのが正直なところ。

 

 

 

スマートオーディン 栗坂 重 池添
2頭併先 52.9-38.0-24.4-12.1 馬也 A
中間:B
最終追い切りは悪くない動き。使い詰めということで、この中間は終いに重点を置いて調整し、最終追い切りも同様。併せている馬が異なるので一概には言えないが、反応面は近走よりもパンチがなかった印象を受けた。動きは悪くはないので、調子は良い意味で平行線を保っている。

 

 

 

フィアーノロマーノ 栗坂 重 北村友
単走 54.2-38.9-24.8-11.7 馬也 A+
中間:S
最終追い切りは終い重点でもかなり良い動きに映る。中間で非常に濃い内容を消化しているので、最終追い切りはこれで十分。馬の脚取りに力強さがあるし、坂でも止まらないで加速するのはこの馬の強み。3週続けて北村友一騎手が跨っており、気合いや期待感も伝わってくる。3週続けて跨るのはあまり見かけないし、かなりの好印象。

 

 

 

モズアスコット 栗坂 重 坂井 ◆自己ベスト
2頭併先 49.6-36.4-23.7-11.7 強め S↑
中間:A+
最終追い切りはメンバー1素晴らしい。49.6秒という全体時計を出しながら終いの2Fは12.0-11.7と加速ラップ。脚色、手応え共に余裕が見受けられたし、それでいて自己ベストも更新してしまうのだから大したもの。坂井騎手が3週続けて跨っているのも好感が持てるし、前走からの上昇幅はかなりあると思っている。元々叩いて変わるタイプだし、ここを目標に仕上がりは万全と見ている。中間の内容も濃い内容を消化しているし、この出来なら昨年の覇者として強敵相手に十分戦えそう。

 

 

 

ロジクライ 栗坂 重 武豊
単走 50.2-36.9-24.5-12.3 強め A
中間:A
最終追い切りは悪くない動き。やれば時計はいくらでも出るし、過度に評価は与えない。時計や動きは安定して良いが、調教は動くのがこの馬の特徴。最近はズルい面が目立ってきているらしく、前走の中間も珍しく併せ馬で遅れをとった。時計は出ているが、良い時と比べると動きに物足りなさを感じるのが本音。

 

 

 

 

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ブラックバゴ 美南W 重 助手
単走 81.8-66.3-52.2-38.2-13.1 一杯 A
中間:B
最終追い切りは悪くない動き。追われてからの反応も良いし、時計面も上々。近走の仕上がりと比べると若干出来落ちしてる感は否めないが、この馬の走りは出来ているし、何とか状態は維持出来ているイメージ。

 

 

 

ギベオン 栗CW 重 福永
単走 83.7-67.0-52.1-38.2-11.8 強め A+
中間:A+
最終追い切りはとても良い動き。福永騎手が3週に渡り追い切りで跨っている点もかなりの好印象。最終追い切りは追われてから馬にスイッチが入った瞬間がハッキリとわかったし、操縦性の高さを見せつけてくれた。自在性も高く、どこからでも競馬ができるのも強み。最終追い切りを芝コースで行った前走と比較しても、この中間は好内容を消化出来ているし、仕上がりは明らかに前走以上と見ている。

 

 

 

ノーブルマーズ 栗CW 重 高倉
単走 51.9-38.0-11.7 強め A
中間:A
最終追い切りは悪くない。栗CW4Fで最終追い切りをこなしたのは今年の日経新春杯と同様。その時よりも全体時計は詰めているし、動きも軽快に感じる。本数もかなり消化出来ているし、仕上がりは上向いているので、この相手関係なら。

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プラチナムバレット 栗CW 重 助手
2頭併遅 80.6-64.4-50.3-37.9-13.0 強め B
中間:C
最終追い切りはイマイチな動き。3歳時の良い時と比べても明らかに動きが異なるし、ラストの反応も鈍い。格下に何とか食らいつくが最後は置いていかれてしまったし、まだまだ良化の余地があると感じる。良化待ち。

 

 

 

メールドグラース 栗CW 重 助手
単走 73.3-56.5-40.9-12.6 馬也 A
中間:A+ ◆中間自己ベスト(栗CW6F)
最終追い切りは終い重点でも良い動き。2週前、1週前とかなり濃い内容を消化してきたし、最終追い切りはこんなもんで十分。1週前追い切りは自己ベストを約2秒も更新したし、そこでほほ仕上がり切ったと見ている。最終追い切りも馬也だったが、馬が自らハミを取って走っているようにも見えたし、状態は明らかに上向いている印象を受ける。最終追い切りの内容としてはA評価だが、中間で濃い内容を消化しているので、総合的に見れば当然狙い馬。

 

 

 

サンデーウィザード 栗坂 重 助手
単走 53.3-38.7-25.0-12.2 馬也 A
中間:B
最終追い切りは良い動き。調教は怪我が治った今でも相変わらず動くという印象があるので、過度に評価は与えない。中間の内容も悪くないが、ここ2戦と比べると出来落ちしてる感は否めない。

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ステイフーリッシュ 栗坂 重 藤岡佑
2頭併先 53.0-38.9-25.3-12.6 強め A
中間:A ◆中間自己ベスト(栗CW6F)
最終追い切りは悪くない動き。追われてからジリジリと長く良い脚を使ったし、十分実戦でも生かせる脚だと思っている。時計や反応はまだ良化の余地を残してそうだが、この相手関係なら十分太刀打ちは可能か。

 

 

 

タニノフランケル 栗坂 重 武豊 ◆自己ベスト
2頭併先 52.6-38.1-24.4-12.1 強め A+
中間:B
最終追い切りはとても良い動き。格下馬相手とはいえ、0.6秒も先着出来たし、この時計は栗坂での自己ベストタイム。2週前、1週前とサートゥルナーリアとハイレベルな併せ馬を消化した甲斐あって、最終追い切りではピリッとしてきた印象を受ける。久々でも仕上がりは良いし、この相手関係なら。

 

 

 

ブラックスピネル 栗坂 重 助手
2頭併遅 52.4-37.8-24.8-12.8 強め B
中間:B
最終追い切りはまずまずの動き。安田記念出走のインディチャンプ(古オープン)に圧倒されたものの、この馬なりにしっかり走れているし、動き自体もそこまで悪いと感じる。最後は脚が止まったようにも映ったので、完調手前という印象。

 

 

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アクションスター 美南W 重 藤田
2頭併先 68.6-52.8-38.7-12.8 強め B
中間:C ◆中間自己ベスト(美南W5F)
元々栗東所属だったので、中間に出した自己ベストはあまりあてにならないと感じる。とはいえ、鞍上を背に活気ある動きを披露したし、状態は悪くはなさそう。格下馬が相手とはいえ、しっかりと伸びて先着をしたし、状態は悪くはなさそう。

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ゴーフォザサミット 美南W 重 木幡育
2頭併入 69.5-53.2-39.4-12.4 強め B
中間:B
最終追い切りはまずまずの内容。良い時と比べるとまだ物足りなさを感じるし、まだ良化の余地を残している。ファストアプローチ(古1600万下)は馬也だったのに対し、ゴーフォザサミットはかなり手が動いていた。あれだけ追ったら先着して欲しかったし、絶好時には至らないイメージ。

 

 

 

ソールインパクト 美南W 重 調教師
2頭併先 69.3-54.0-39.9-13.3 強め A
中間:B
最終追い切りは悪くない動き。馬也で入って、軽く促されるとスッと反応。時計は平凡も良い動きだし、追えばしっかり脚を使いそうな雰囲気がある。中間も濃い内容を消化出来ているし、出来は良い状態を保っているイメージ。

 

 

 

ブラストワンピース 美南W 重 助手
2頭併先 50.9-37.1-12.3 強め A+
中間:A ◆中間自己ベスト(美南W6F)
最終追い切りはこの馬らしい良い動き。この中間は自己ベストを更新しているし、非常に濃密な調整過程を踏めていると感じる。若干本数は少ない気もしていたが、1本1本の内容が濃いため、そこまで気にする必要もなさそう。有馬記念の最終追い切りでは手応えでやや劣勢だったカルヴァリオ(古オープン)相手にも2週続けて先着を果たしたし、最終追い切りを見ても力を出せる出来にあると感じる。凱旋門賞というプランも立っている最中、こんな所で足踏みしていられない。池添騎手もパートナー復活のチャンスをフルに生かしてほしい。

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マイネルヴンシュ 美南W 重 助手
単走 54.2-39.3-12.9 馬也 A
中間:B
最終追い切りは悪くない動き。脚取りもスムーズで、バランスの良い走りが目立つ。間隔は空いた割に本数が少なく、急仕上げ感は否めないが、久々も苦にしないタイプ。後は相手のレベルが上がってどうか。

 

 

 

ウインテンダネス 栗CW 良 長岡
3頭併入 83.2-66.1-50.4-36.8-12.0 強め A
中間:B
最終追い切りは悪くない動き。元々時計は出るが、動きは平凡なタイプなので、このくらい動けていれば十分。併せ馬ではナムラミラクル(古オープン)等相手に同入という内容だったが、最後までしっかり長く脚を伸ばして食い下がった点は評価。間隔は空いたがしっかり乗り込めているし、得意舞台で巻き返しに期待。

 

 

 

パリンジェネシス 栗CW 良 助手
単走 81.7-66.7-52.9-39.8-12.4
中間:A

 

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ムイトオブリガード 栗CW 良 助手
2頭併先 81.2-65.5-50.4-37.0-11.6 強め A+
中間:A
最終追い切りはとても良い動き。格下を大きく追走し、終いは大きく突き放すインパクトのある内容。この中間は再三併せ馬を行い、負荷もしっかりと掛けられてきた。前走よりも状態は良いと感じているし、鞍上強化も魅力的。この舞台にも高い適性を感じるし、久々に好走するチャンスが到来した。

 

 

 

アイスバブル 栗坂 良 B.アヴドゥラ
2頭併遅 53.3-39.0-25.1-12.6 強め A
中間:B
最終追い切りは悪くない動き。調教は元々動かないタイプなだけに、これだけ動けていれば合格点を与えられる。見映えは良くないが、レースでは走ってくるタイプだし、この中間もダービーに出走する厩舎の後輩と再三併せ馬をするなど、かなり濃い内容を消化出来ているため、休み明けでも軽視は出来ない。

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アドマイヤエイカン 栗坂 良 助手
2頭併入 52.0-37.3-24.3-12.3 一杯 B
中間:A
最終追い切りはまずまずの動き。調教では良い動きをするだけに、この内容は若干物足りなく感じる。坂路で最終追い切りを消化するのは今回が初めてなので何とも言えないが、追われてからの反応もあまり良くなかったように映ったし、まだ良化の余地がありそう。とはいえ、中間の内容は良さげだし、坂路とコース追いだとまた動きが違うのかもしれないので、それは今後の糧にしたいと感じる。

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ケイティクレバー 栗坂 良 鮫島駿
単走 56.1-40.0-26.3-13.0
中間:A

 

 

 

チェスナットコート 栗坂 良 坂井
単走 53.3-38.2-24.5-12.1 馬也 A
中間:B
最終追い切りは悪くない動き。時計は平凡も、良いラップを刻んで加速できている。出来は高いレベルで安定していると思うし、仕上がりの良さでどこまで。

 

 

 

ルックトゥワイス 栗坂 良 助手
単走 53.7-38.8-25.1-12.4 強め A
中間:B
最終追い切りはいつも通りのこの馬の動きが出来ている。毎回派手ではないが、コンスタントに良い動きを披露してくれるイメージ。使い詰めでも崩れているとは感じられないし、重賞でも良いパフォーマンスを続けていることからも、この舞台なら好走も十分可能だと見ている。状態は良い意味での平行線。

 

 

 

ポポカテペトル 栗ポリ 良 助手
単走 86.5-68.9-53.2-38.8-12.0 強め B
中間:A
最終追い切りはまずまずの動き。普段はCWや坂路で最終追い切りを消化する馬が、馬場も悪くないのにポリトラックを最終追い切りで取り入れてくる辺りには違和感を感じる。過去にもポリトラックで最終追い切りを行った時があったが、5着に敗れているし、休み明けということで余裕残しの仕上げという可能性も否めない。

 

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エメラルファイト 美南W 重 石川 ◆自己ベスト
2頭併先 82.0-65.8-50.4-37.2-12.8 強め A+
中間:B
最終追い切りは素晴らしい動き。2頭併せで最終追い切りは行われていたが、前方で走っている2頭も交わし切るほどの手応え。皐月賞は脚元の不安で回避となったが、そのアクシデントは調教の動きからは感じられない。むしろ前走のスプリングSよりも状態が良いようにも見受けられる。中間こそ慎重な内容が多いように感じていたが、最終追い切りはこのようにビッシリ追えて、馬のリアクションも良いので、仕上がりは前走以上と見ている。この中間も石川騎手が念入りに調教に跨っているし、人馬のコンタクトが十分取れている点も好感が持てる。

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シュヴァルツリーゼ 美南W 良 石橋
2頭併先 55.4-40.2-13.0 強め A
中間:A
終いに重点を置く最終追い切りの内容としては悪くない内容だが、まだ馬が若いし、それが走りにも出ている感じ。とはいえ最後の直線はしっかり走れていたし、この走りがレースでも出来ればと感じる。馬混みで他馬を気にしながら走るよりは、外目を通って遊ばせながら走らせた方が返って良いかもしれないので、この枠は案外悪くないかもしれない。この馬の性格や枠順を考えた時に、好走する確率は低いかもしれないが、1発秘めてそうなのもこの馬な気がしてならない。

 

 

 

ナイママ 美南W 重 柴田大
単走 85.9-69.8-54.4-39.7-12.7 強め B
中間:C
最終追い切りはまずまずの動き。追われてからの馬のリアクションもまずまずだったし、活気もあまり感じられなかった。中間の内容を見ても、これといって強調出来る点もないし、使い詰めで状態も下降気味に感じる。

 

 

 

ランフォザローゼス 美南W 重 杉原
2頭併入 56.1-41.0-13.2 馬也 B
中間:B
最終追い切りはまずまずの動き。併せた相手は障害の馬だったが、手応えはほぼ互角。先週のコントラチェック(古オープン)はこの馬に対し余裕の先着だっただけに、比較してしまうとやや見劣るイメージ。この中間もかなり軽めの調整が目立っていて、1度も攻めた内容は消化出来ていないのが気掛かり。

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ダノンキングリー 美南ポリ良 戸崎
2頭併入 69.6-54.0-39.4-12.8 馬也 S
中間:A
最終追い切りは折り合いに重点を置いた内容。動きや手応えは素晴らしいの一言。時計を出そうと思えばいくらでも速い時計を出せるんだろうなという動きに映った。これまではある程度行かせて、終いで脚を伸ばす調教がメインだったが、今回は終始折り合いに専念。馬の行きっぷりが良すぎて、何とか抑えていたという感じだったが、ギリギリ許容範囲内という印象。折り合い面は若干の不安があるものの、前走のように馬混みに入れることが出来れば大丈夫だと思うし、逆に折り合いさえクリアしてしまえば、逆転まであると感じている。それだけ最終追い切りの馬の手応えが抜群に見えたし、スピード感も申し分ない。後は内目の枠が欲しいところか。

 

 

 

ニシノデイジー 美南ポリ 良 勝浦
単走 67.9-51.9-38.1-12.4 馬也 B
中間:B
最終追い切りは調教で動く馬にしてはまずまずの内容。馬場が悪いのが理由かはわからないが、初めてポリトラック追いを最終追い切りに取り入れてきたということで、いつもの仕上げの調整パターンとは異なる。時計もこの馬だったらもう少し出て良いと思うし、過去2戦がピークの仕上げにも感じる。中間の内容も良い時と比べると物足りないように感じるし、惰性で挑んできているイメージがある。

 

 

 

マイネルサーパス 美南ポリ 良 丹内 ◆自己ベスト
中間:C
2頭併入 52.8.-38.0-12.6 馬也 B
最終追い切りの動きはまずまず。この馬も馬場を考慮してポリトラック追いを選択か。過去に1度ポリトラックで追い切った事があるので、これは必然の自己ベストかなというイメージ。促されても馬が前に進んでいくような雰囲気はなかったし、ローテーション的にもどうかという感じ。

 

 

 

ヴィント 栗CW 良 竹之下 ◆自己ベスト
2頭併先 52.6-39.2-11.9 馬也 A
中間:B
最終追い切りは悪くない動き。併せた相手は未勝利馬だったが、大きく追走する形から楽々先着出来ている点は評価。時計も自己ベストだったし、状態は連勝の勢いのまま、良い状態で来ているイメージ。この中間も竹之下騎手が念入りに調教に跨りに来ているし、この馬とダービーに懸ける思いは強いと感じ取れる。

 

 

 

ヴェロックス 栗CW 良 助手
単走 82.9-67.2-52.3-38.4-11.4 強め S↑
中間:S ◆中間自己ベスト(栗CW6F)
最終追い切りはかなり良い動き。中間の内容も素晴らしく、1週前追い切りで仕上がりは一気に進んだように感じる。最終追い切りは終いに重点を置いた内容となったが、追われてからの馬の前身姿勢が素晴らしいと感じた。1度促されると、馬が自らハミをとってグイグイ前に走っていくように見受けられたし、大きなストライドで迫力も満点。調整過程を見る限り、皐月賞よりダービーの方が状態が良さそうだし、陣営もダービーを目指してやって来たと強気なコメントも出ている。1頭強い馬が出てくるが、逆転も視野に入れておきたいと感じる1頭。

 

 

 

クラージュゲリエ 栗CW 良 水口
2頭併先 98.8-82.2-67.5-52.4-38.8-12.0 強め A+
中間:A
最終追い切りはこの馬らしい走りに戻ってきたという印象を受けた。2歳時は調教の動きが良かったのに、今年に入ってからはイマイチな調教が続いていた。それが今回、馬が一変したかのように動きが良くなっているように見受けられる。この中間も同レースに出走のサトノルークス(三オープン)とハイレベルな併せ馬を消化するなど、かなり攻めた内容が目立っているし、今年に入ってからでは1番の出来ではないかなと思っている。池江厩舎からは、この馬含め3頭がダービーに出走するが、この馬だけ最終追い切りも長目をビッシリと追えたし、皐月賞の内容からも、皆が想像する斜め上の結果を出しても不思議ないと感じた。

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サトノルークス 栗CW 良 池添
3頭併先 52.3-37.9-11.8 馬也 A+
中間:A
最終追い切りはとても良い動き。同レースに出走するダノンチェイサー(三オープン)も一緒に併せたのだが、手応えは終始こちらの方が優勢。馬也だったが、馬が自分から走っているようにも見受けられたし、状態は前走以上に感じる。この中間もハイレベルな併せ馬を消化しているし、内容自体も攻めた内容が目立っているように感じる。中間でビッシリ追われたので、既に仕上がっているという意味合いの4F追いにも感じられる。

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サートゥルナーリア 栗CW 良 助手
2頭併先 83.1-67.2-52.3-38.1-11.6 強め S
中間:S
最終追い切りは毎度のことかなり良い。併走馬は調教でもしっかり動くタニノフランケル(古オープン)だったが2週続けて完封。この中間は終い重点の内容が目立つが、皐月賞でカラダはある程度出来ているはずだし、こんなもんで十分そう。1つ不安なのはD.レーン騎手が1週前追い切りしか調教で跨らなかった点。皐月賞の時のC.ルメール騎手は1週前追い切りと最終追い切り両方に跨って自ら感触を確かめていたし、その辺りがどう影響するか。逆に言えば、利口で操縦性が高いから調教で乗る必要もないとも解釈することが出来る。何せ折り合いも問題なく、これだけ抜群の動きを披露されては買わない訳にはいかないのだが、他馬の付け入る隙があるとすれば、このようは細かな点から懸念点を抽出するしかない。

 

 

 

メイショウテンゲン 栗CW 良 松山
2頭併先 81.5-65.9-51.0-37.5-11.6 強め B
中間:B
最終追い切りは格下馬に悠々先着。ただ、外から来た馬にあっさり交わされてしまい、微妙な最終調整となった。毎回追われてジリジリと長く脚を伸ばすタイプで、この舞台に適性があるかどうかは疑問。状態は平行線だし、さほど上積みを感じられない今回どこまでやれるか。

 

 

 

リオンリオン 栗CW 良 横山武
2頭併入 83.4-66.9-51.7-37.3-12.0 強め A
中間:B
最終追い切りはこの馬にしてはしっかり動いた。前走でこの馬は調教駆けしない馬だと掴んだし、これだけ動けていれば合格点。間隔は詰まっているが、中間は攻めた内容が消化出来ているし、前目で長く良い脚を生かす前走のような競馬が出来れば。最終追い切りの動きを見る限り、前走以上の出来にあると感じる。

 

 

 

アドマイヤジャスタ 栗坂 良 M.デムーロ ◆自己ベスト
2頭併入 51.7-37.5-24.5-12.6 強め A
中間:A
最終追い切りは悪くない動き。アディラート(古オープン)とハイレベルな併せ馬を消化出来ているし、自己ベストも更新ということで内容自体は悪くない。手応えは案外で、追われて突き抜けるような感じではなかったものの、馬自体のスピードノリは悪くないし、この中間も濃い内容を消化出来ている点は良い。欲を言えばもうワンパンチ欲しいのが本音だが、出来自体は維持出来ているイメージ。

 

 

 

タガノディアマンテ 栗坂 良 田辺 ◆自己ベスト
2頭併先 52.6-38.4-25.2-12.6 馬也 A
中間:C
最終追い切りはまずまず良い。使い詰めだし、そこまで良い内容を消化してこないだろうと思っていたが、時計は自己ベストを更新。時計ほど動けいているようには映らなかったが、間隔が短いことを考えれば良い内容をこなせたと思う。とはいえ併せた相手は未勝利馬だったし、高く評価し過ぎるのは禁物か。使い詰めでも良い意味で平行線だと思うし、自分の競馬に徹するのみか。

 

 

 

レッドジェニアル 栗坂 良 助手
2頭併先 55.8-40.2-25.6-12.4 強め A
中間:B
最終追い切りは悪くない動き。前走も時計は平凡だったが、時計以上に良く見せてきたし、それは今回も同様。これといって念押しして良いと言えるポイントはないが、前走の出来はキープ出来ていると感じる。

 

 

 

ロジャーバローズ 栗坂 良 浜中 ◆自己ベストタイ
2頭併先 52.6-38.1-24.7-12.3 馬也 A
中間:B
最終追い切りは悪くない動き。前走の良い出来を維持していると思うし、間隔が詰まっている今回も攻めた内容を消化出来ているのは評価したい。併せた相手は未勝利馬とはいえ、馬也で最後に捉え切った点を評価したいし、飛びが大きいので東京コースも難なくこなしそう。自己ベストタイということで、出来は依然好調をキープしているイメージ。

 

 

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ウィクトーリア 美南W 稍重 戸崎 ◆自己ベスト
2頭併先 51.5-38.0-12.1 強め S↑
中間:C
最終追い切りは抜群の走りで、非常に濃い内容を消化。この時計は自己ベストだし、ここへ向けメイチの仕上げで挑んでくることは間違いなさそう。本来は外の馬2頭と併せているつもりだったが、直線を向くと、1秒近く追走していたデピュティプライムを射程にし一気に加速。終わってみれば、最初に併せていた2頭はもちろん、その前で走っていたデピュティプライム(古1000万下)さえも置き去りに。中間の内容はやや軽い印象を受けたが、間隔は詰まっているし、そこまで気にする必要はなさそう。この最終追い切りを見る限り、前走よりも状態は良いと思うし、前走で競馬にも幅も出たので、自在性も強みに加わった。どこからでも良い脚が使えるし、ここへ向けて態勢は整った。

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ウインゼノビア 美南W 稍重 松岡
単走 85.0-68.7-53.7-39.5-12.8 強め A
中間:A ◆中間自己ベスト(美南W6F)
最終追い切りは素晴らしい動き。だが、調教は動くタイプなので、過度に評価するのは禁物か。とはいえ、中間は自己ベストをマークしているし、ひと叩きされて状態が上向いているのは確か。低重心で鋭い伸び脚を披露したし、距離延長が良い方へ出れば面白い存在になりそう。動きは文句なく良いし、この馬を松岡騎手が念入りに調教をつけている点も好印象。

 

 

カレンブーケドール 美南W 稍重 助手
2頭併入 67.3-52.4-38.0-12.5 強め B
中間:C
最終追い切りはまずまずの動き。中2週だし、こんなもんで大丈夫。とはいえ、併せたハーツイストワール(三未勝利)と脚色はほとんど同じだったし、Glの相手でどうか。状態は前走の状態を維持しているイメージ。

 

 

コントラチェック 美南W 稍重 杉原
2頭併入 69.9-53.5-39.7-12.8 馬也 A+
中間:B
最終追い切りは抜群の動き。中間の内容は少し軽いかなという印象を受けるが、それがこの馬のパターンでもある。最終追い切りを見る限り、しっかりここに向けて仕上がっているなという印象を受けるし、状態も前走と同じくらいにありそう。

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シェーングランツ 美南W 稍重 蛯名
2頭併入 41.7-13.3 馬也 B
中間:B
最終追い切りはまずまずの内容。他の桜花賞組と比べると緩い内容が目立つし、調整過程は案外。先週はソウルスターリングの最終追い切りを乗りに武豊騎手が美浦まで来たが、今週は実戦では跨らない蛯名騎手におまかせ。乗り慣れているし、追い切りに乗ることがレースに直結するとは言えないが、藤沢調教師の馬に先週跨って、今週跨らない点は気掛かり。今回は馬に懸ける強い思いはそこまで感じられないというのが私の考え。

 

 

シャドウディーヴァ 美南W 稍重 岩田 ◆自己ベスト
3頭併入 84.0-67.6-52.4-38.7-12.6 強め A+
中間:A+ ◆中間自己ベスト(美南W4F)
最終追い切りは美南Wの5Fの自己ベストを更新と共に抜群の動き。軽く促されてからの反応も素晴らしかったし、2週続けて大きく追走する形から、最後は併走馬捕まえる辺りはさすがと言える。岩田騎手が2週続けて美浦まで乗りに来ている点はかなり好印象だし、ここを獲りに来ている陣営の強い思いが感じられる。

 

 

フィリアプーラ 美南W 稍重 調教師 ◆自己ベスト
2頭併入 83.3-67.3-53.0-38.8-13.0 強め B
中間:B ◆中間自己ベスト(美南W6F)
最終追い切りはまずまずの動き。1週前、最終と共に自己ベストを更新したが、時計は平凡なので、過度な評価は与えない。最終追い切りもリサオブザナイル(三未勝利)と脚色は互角だったし、前走の出来はキープしている印象。

 

 

ジョディー 美南ポリ 良 武藤
2頭併入 71.2-55.7-41.3-12.5 馬也 B
中間:B
最終追い切りはまずまずの動き。強調出来る点はこれといってないが、使い詰めでもそれなりの状態をキープ出来ている印象。大きな上積みはないと思うし、自分の競馬に徹してどこまでやれるか。

 

 

アクアミラビリス 栗CW 良 助手
単走 83.3-67.4-52.8-39.3-11.6 強め A
中間:A ◆中間自己ベスト(栗坂)
最終追い切りは良い動き。道中やや引っかかるような素振りがあったので、距離延長にあたって折り合いが鍵になると感じた。終いの脚は文句なしで、飛びも大きく迫力のある走り。1番嫌なのはフェアリーSの時のように引っかかって、終いの脚を使えないこと。当日いかにリラックスして迎えるかというのが重要だと思う。

 

 

クロノジェネシス 栗CW 良 北村友
2頭併先 84.3-68.1-53.0-38.8-11.7 馬也 A+
中間:A
最終追い切りは終い重点だったがとても良い動き。道中は行きたがる面を見せながらも、折り合いは何とか大丈夫そう。陣営も距離が延びても大丈夫なようにトレーニングをしてきたと述べているし、しっかり身になっている印象を受ける。2週続けてサマーセント(三500万下)を大きく追走する形から最後は先着と、好内容を消化しているし、桜花賞の出来をキープ出来ているイメージ。

 

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ビーチサンバ 栗CW 良 助手
単走 70.6-54.3-39.5-12.6 馬也 A
中間:A
最終追い切りはまずまずの動き。1週前にしっかりやって最終追い切りは軽めというのがこの馬のパターン。今回も同様のパターン出来ているし、桜花賞の出来を維持出来ている印象を受ける。動きを見ても、変にテンションが上がったりしていないし、乗り役の指示通りに走れている。走りを見るからに折り合いも大丈夫だと思うし、東京に舞台が移るのも良さそう。

 

 

フェアリーポルカ 栗CW 良 幸
単走 83.5-67.2-52.4-38.1-11.5 強め A
中間:B
最終追い切りは終い重点だが、かなり良い動き。調教は動くタイプだが、状態は前走と同じくらい良いし、良い出来を維持出来ているイメージ。前走は枠に泣いたし、今回の立ち回り次第では。

 

 

エールヴォア 栗坂 良 助手
単走 53.8-38.7-24.6-12.3 強め A
中間:A+ ◆中間自己ベスト(栗CW7F)
最終追い切りは良い動き。中間に非常に濃い内容を消化出来ているので、最終追い切りはこんなもんで十分か。いつもよりやや首が高くも感じたが、追われてからはしっかりと脚を伸ばせていたし、許容範囲。

 

 

シゲルピンクダイヤ 栗坂 良 調教師
単走 53.2-38.7-24.9-12.3 馬也 A
中間:A
最終追い切りは良い動き。チューリップ賞から桜花賞へ向かう時ほどの上積みは感じられないが、良い状態をキープ出来ている印象。陣営は距離はあまり気にしていないようだし、そこまで気にする必要はなさそう。とはいえ、桜花賞がメイチだったのは確かだし、他の上積みがある馬達と比べるとどうかという印象を受ける。

 

 

ダノンファンタジー 栗坂 良 川田
単走 55.4-40.3-25.9-13.1 馬也 B
中間:A
最終追い切りはまずまずの動きだが、一言で言うと先週のミッキーチャームとほとんど同じ印象を受ける。テンションが上がってレースで折り合いを欠くのを防ぐため、日曜に強めの追い切りを消化し、最終追い切りはテンションを上げないように軽めの調整程度。マイルでも引っかかる素振りを見せていたし、言ってしまえばこの最終追い切りでも川田騎手が手綱を引っ張りっきりだった。今回は折り合いやテンションがかなり鍵になってくると思うし、当日の気配や馬体重はしっかり確認したい。

 

 

ノーワン 栗坂 良 坂井
2頭併先 52.6-38.4-25.2-12.6 馬也 A+
中間:A
最終追い切りは素晴らしい動き。馬也でもしっかりと併せ馬で先着したし、終始脚色も優勢。調教は動くタイプだが、今回も状態はかなり良さそうだし、桜花賞の良い状態をキープしている印象を受ける。距離延長が良い方へ出れば。

 

 

メイショウショウブ 栗坂 良 池添
単走 52.3-37.5-24.1-12.0 強め A
中間:A+ ◆中間自己ベスト(栗CW7F)
最終追い切りは良い動き。中間も濃い内容を消化出来ているし、良い出来をキープ出来てそう。調教は動くタイプなので、過度に評価はしたくないが、動きは今回も良い。前走と同じくらいの状態だし、距離延長に対応出来るなら。池添騎手が念入りに調教をつけているのは好印象。

 

 

ラヴズオンリーユー 栗坂 良 坂井
単走 54.7-40.2-26.2-12.8 馬也 A
中間:A+ ◆中間自己ベスト(栗CW7F/栗CW6F)
最終追い切りは軽めの調整程度だが、態勢は整ったように感じる。2週前、1週前と自己ベストを更新しているので、そこで負荷は十分にかかっている。出来は当然前走以上だと思うし、今回の軽めの最終追い切りも仕上がり切っている証。陣営は前走を6割の出来と述べているし、ここへの上積みは相当なものだと感じる。最終追い切りを見る限り、折り合いは全く問題なさそうだし、操縦性はかなり高そう。先週追い切りで跨ったM.デムーロ騎手も、動きたい時に動ける賢い馬と述べているし、距離延長は難なくこなしそうなイメージ。

 

 

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私個人としましても、調教の他に血統という知識を頭に入れておければ予想に活用できると思っていますし、予備知識として身につけておいて損はないと思います。

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