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◎4.ムイトオブリガード
最終追い切り、中間の内容を含め、ここまでかなり良い感じで来ているこの馬を本命に推す。ここ2戦は得意舞台ではない2000mでまずまずの走りを披露したが、本質は2400m前後と見ている。距離延長も良い方へ出ると思うし、今の速い馬場もピッタリ。昨年のアルゼンチン共和国杯2着以来、栗CWコースではいつも通り動けていたものの、ラスト1Fで11秒台をマークする事は1度もなかった。終いで11秒台の脚を繰り出せる時がこの馬の調子の良い証だし、今回はそれを栗CWコースで自己ベストのおまけ付きでクリア出来ている。状態は使われる毎に良くなっていると思うし、ここへ向け仕上がりは万全と見ている。距離が延びるにあたって鞍上強化も魅力だし、枠順や他馬との斤量差を比較しても好走する可能性は十分にあると見ている。

 

 

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この著書には血統の系譜から1頭1頭の種牡馬について丁寧に特徴が述べられていますので、初心者にも大変わかりやすい本となっております。

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◎13.ヴェロックス
中間の調整から一角を崩せるのはこの馬しかいないという判断で本命に。この中間はサートゥルナーリアを逆転するための濃い内容の調整が施されてきたし、本番に向けて態勢は整ったと感じている。それらを感じられる点は4点ほど。まず1点目は1週前追い切りの内容。この時計は栗CW6F追いでの自己ベストだし、最初から出して行ったのにもかかわらず、ラストは11.2という切れに切れた時計をマーク。終いはジェシー(古1600万下)を0.7秒ほどぶっちぎったし、最初から最後まで迫力満点に感じた。2点目は最終追い切りも栗CWコースで負荷をかけれた点。前走の最終追い切りは芝コースで終い重点の内容となり、動きは良かったものの負荷としては十分ではなかったと感じる。それに対して、今回は栗CWコースで時計面も終いの伸びも申し分のない内容を消化。最終追い切りまで負荷をかけきれたのはデビューを通して初めてだし、馬の成長ぶりが伺える。そして3点目は栗CWコースが左回りに変わる日曜日にもしっかりと負荷をかけれている点。何度も強調するが、これまで負荷をかけきれていなかった馬が、日曜日にも抜かりなく乗り込まれている点は評価したい。また、左回りに変わる今回を想定した調教を行えているので、その点も良いと感じる。最後に4点目は、これだけ負荷をかけたのにもかかわらず、調教後の馬体重が+14kgと大幅に増えている点。中5週で負荷をかけ尽くしたのに大幅に馬体重が増えているということは、ハードなトレーニングを消化した後もカイバ食いが良いという事だし、強い負荷にも耐え切れる馬に成長した証。以上の4点が調整過程から私が強調したい点。この馬自身、デビューから右肩上がりで総合的に上昇しているし、どの馬よりも成長度は上だと思っている。ここは川田騎手とヴェロックスに全てを託したい。いざ7071頭の頂点へ。

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◎7.シャドウディーヴァ
中3週にもかかわらずメンバー中1番濃い内容を消化出来たと感じるこの馬を本命に。元々調教の動きは良かったが、ここまで濃い内容を消化出来たのは今回が初めて。乗り出しもかなり早く、前走の疲労は全く感じられない。乗り出しがただ早いだけでなく1週前追い切りでは4F追いの自己ベストを更新出来たし、前走を叩いて更に良くなっている印象を受ける。終いの反応もかなり良かったし、余力もありながらこの時計を出せたのは素晴らしい。この産駒特有の成長曲線を描いていると思うし、調教の動きからもその成長は感じ取れる。中3週にもかかわらず1週前追い切りで自己ベスト更新したので、実質的な最終追い切りがこの1週前追い切りで、当週の追い切りは軽めで行われるのかと思いきや、最終追い切りも6Fからビッシリと追われて、ここがこの馬のメイチの仕上げという事を再認識。そして最も強調したい点は岩田騎手が美浦へ2週続けて調教を跨りに来た点。2週続けて関西の騎手が美浦へ来るケースはほとんどなく(その逆も然り)、岩田騎手のこの馬に対する熱い想いも感じられる。今の府中の馬場は少し緩いらしいが、不良で美南W5Fの自己ベストを記録した事があるように、力の要る馬場になっても問題ない。とにかく、使われて良くなるタイプらしく、休み明け4戦目の今回が1番のピークに持ってこれたと陣営も自信をのぞかせている。やはり桜花賞組の中には、前走のスピードレース兼タフなレコード決着というのが応えている馬もチラホラいる気がする中、桜花賞のスピードレースを経験していないのも良いし、意図的に2000mを中心に使われているのも、このオークスをこなすにあたって大きくプラスに作用すると思う。800mの距離延長やペースの関係で折り合いに不安を抱える馬が多数いる中、この馬は400mの延長で済むし、ペースも過去のレースとそう大きくは変わらないため、力をしっかり出し切れるレースになると思っている。この厩舎と岩田騎手と言えば、ヌーヴォレコルトでハープスターを負かしている過去の実績があるし、同じハーツクライ産駒という事で、色々と重なる部分があるのも魅力。陣営は自信を持って挑んでくると思うし、好勝負に期待したい。

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【平安S 2019/本命馬】

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◎8.サンライズソア
中間から濃い内容を連発しているこの馬を本命に。調教は動くタイプとはいえ、この中間は坂路とトラック併用で非常に濃い内容を消化出来ている。6本追い切りを消化したが、全て水準以上の時計をマークしている。休み明けにはなるが仕上がりは良いと思うし、久々も苦にしないタイプ。調整過程を見ても、過去のGl出走時と遜色ないし、休み明けということでむしろ今回の方が負荷としては強めにかけられている印象を受けるほど。最終追い切りも2年前の京都新聞杯の勝ち馬である、プラチナムバレット(古オープン)とハイレベルな併せ馬を消化し、難なく先着を果たした。実は過去4度に渡り、プラチナムバレット(古オープン)と併せ馬を行ってきたが、先着出来たのはたった1回だけ。それもサンライズソアが0.4秒先行する形から0.2秒先着しただけであるから、実質0.2秒差に詰められているというわけだ。プラチナムバレット(古オープン)は決して調教で動かないタイプじゃないし、むしろかなり動くタイプという認識を持っている。もちろんサンライズソアも調教は動くタイプだが、過去3度に渡り併せ馬で圧倒されていた馬を、今回はサンライズソアが圧倒したわけだから、これは凄い進展だと思うし、状態の良い証にもなると思っている。近走はこの馬に厳しいレースが続いていて印象は薄れてしまっているが、上手くマイペースで運べば2連覇の可能性は十分あると感じる。

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◎18.フロンテアクイーン
調教の動きから変わってきたこの馬を本命に。この馬自体、時計は出るが、それほど調教では目立たないというイメージが私の中にあったが、今回は調教の動きからガラッと変わった印象を受けた。約2ヶ月の間隔が空いたが、調整は順調に進んだと感じる。中山牝馬Sを勝利した後も、4日後にはプール調教を消化しているように、前走の反動や疲労は感じられない。この中間は全部で11本の追い切りを消化出来ているし、その合間にはプール調教も再三行われ、負荷はかなりかけられていると感じる。2週続けて調教で動くダイワメモリー(古1000万下)とレベルの高い併せ馬を消化。1週前追い切りでは馬也で抜群の反応を見せ先着を果たしたし、最終追い切りは6F追いとはいえ、自己ベストをほぼ馬也で更新。最終追い切りはダイワメモリー(古オープン)と同入という形になったが、一瞬促されると即時に反応して前に出たし、最終追い切りでは反応を確かめる程度の最終調整となった。その動きからは余力と迫力を感じたし、この馬史上1番の出来でGlの舞台へ駒を進められるのではないかと感じている。2年前にもヴィクトリアマイルに出走しているのだが、その時も8枠で、終始外を回りながら後方待機の競馬で8着。この時は前目の馬が止まらなく、上がり最速は使っているものの、位置取りの差が全てと感じる内容。今回は同じ8枠からということで、内を見ながらある程度位置を取りに行くと見ている。ペースも極端に速くなることはないと思うので、外枠から積極的に良い位置を取りに行って欲しいと感じる。この馬自身、器用な馬だと感じているし、幅広いレースに対応可能。時計が速くなっても、瞬発力勝負になっても対応が出来るし、その自在性は強み。前走で勝ち切る根性を見せたし、6歳になった今も、なお上昇中という印象を受ける。状態は間違いなく良いし、牝馬同士のGlならチャンスは十分にあると感じる。騎手、馬ともに初のGl制覇へ。

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【京王杯SC 2019/本命馬】

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◎16.スマートオーディン
この中間とても良い内容を消化出来ているこの馬を本命に。間隔は空いたが、かなり濃い内容を消化出来ているし、ここへ向け抜かりない仕上げに感じる。中間もハイレベルな併せ馬をこなしているし、坂路で好時計を連発。5月2日は栗東の馬場が悪かったが、その中でも坂路で51秒台をマークしているし、ビッシリ追われたので仕上がりもより進んだと思う。最終追い切りは終い重点だったとはいえ、ラスト2Fを12.8-12.0の加速ラップを楽に踏む辺りはさすがと言える。道中は引っかかっていたが、このペースだと引っってしまうから1400mを使っているわけで、調教のペースだと引っかかってしまうのは当然。1400mの速いペースがこの馬には合っていると思うし、引き続き1400mで善戦に期待したい。先週の土曜日の雨が降る前の馬場から差し有利の傾向が強かったように感じるし、速い上がりでまとめられる馬が馬券に絡んでいた印象を受ける。馬場も良い状態に戻っているだろうし、その傾向は続くと感じている。この馬にとって大外枠はありがたい枠だと思うし、この馬のリズムで走らせて、最後は外を回す前走のような競馬が理想。この馬の殿一気で重賞2連勝を飾って欲しい。

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◎7.グランアレグリア
桜花賞からの変則2冠へ向け態勢は整った。この中間は間隔が詰まっていながらもしっかりと乗り込めている点は評価したい。普段から調教はガツガツやるタイプではないが、今回は最終追い切りで自己ベストも更新。前走の最終追い切りは併せ馬に先行する形をとって、まさに後の桜花賞の再現のような追い切りを行なっていた。それは朝日杯で外から被されて寄れた点を考慮してのものだと思うし、桜花賞では早目に動いていくということがプランとして固まっていたから取り入れた調整だったと思う。今回の最終追い切りはどうかというと、併せ馬を追走する形に戻しているので、精神的にもまともになり、被されても大丈夫という陣営の判断だと思う。その最終追い切りは身軽な動きだったし、スピード感を感じさせる動き。動きを見る限り桜花賞より更に上昇している印象も受けるし、C.ルメール騎手が兵庫CSもあるスケジュールの中、わざわざ美浦まで調教をつけに来ているという点もかなりの自信と本気具合が伺える。相当この馬への思いが強いと思うし、好位から桁違いのスピードで押し切って欲しい。

 

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【京都新聞杯 2019/本命馬】

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◎13.ヒーリングマインド
中間:A+ ◆中間自己ベスト
最終:A
間隔は詰まっていながらも、日本ダービーの権利を取りに来ていると感じるこの馬を本命に。この中間は中4週にしては攻めた内容を消化出来ていると感じるし、1週前には栗CWで長めからビッシリ追って自己ベストをマーク。調教で目立つ方ではないが、この馬なりに好内容をマーク出来ていると感じる。中2、3週の間隔でコンスタントに使われているので、しっかり調教を積めなくなっても不思議ないが、この馬は今回が1番濃い内容を消化出来ていると思うし、状態は右肩上がりできていると見ている。1週前追い切りでは後に未勝利戦を勝つことになるプチティラン(三500万下)を1.1秒追走し、1.3秒先着とかなり良い内容を消化出来たし、調教で動かないとはいえ、目立つ内容を消化出来たのは好印象。最終追い切りも馬場が悪い中、ジリジリと長く脚を伸ばし、走りにも良い意味での重厚感があると感じた。角度を変えて捉えれば、ズブいや反応が鈍いといった表現になるが、私は1度加速すると止まらないという捉え方をしている。中間の内容は至って順調だし、好勝負に期待したい。

 

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【新潟大賞典 2019/本命馬】

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◎6.ロシュフォール
最終追い切りで抜群の走りを見せたこの馬を本命に。その最終追い切りは終い重点だったとはいえ、調教でそこそこ動くラムセスバローズ等を子供扱い。併せ馬の真ん中だったが、両サイドの馬は目一杯追っていたのに対し、ロシュフォールは馬也。追っても追ってもロシュフォールとの差は詰まらず、むしろ広がるのではないかという走り。追えば確実に突き放しただろうし、態勢は整い切っている最終追い切りに見えた。元々調教は動くタイプなのだが、同厩舎のステルヴィオと互角かそれ以上の動きを出来るのがこのロシュフォール。昨年の毎日王冠の最終追い切りでステルヴィオがロシュフォールとの併せ馬を消化したのだが、3頭併せのうち1頭は早々に垂れ、最後はステルヴィオとロシュフォールの2頭だけ別次元の併せ馬を消化したように調教からもかなりのポテンシャルを感じられた。前走は休み明けで準OPを圧勝したわけだが、陣営はまだ余裕残しの仕上げだったと口を揃えて述べているように、この馬のポテンシャルの高さが伺えた。その負かしたダノンキングダムも直後の準OPを勝ち上がったように、既に重賞クラスの器であることは間違いなさそう。相手は強くなるが、ここで賞金を加算して秋へ弾みをつけたいところだと思うし、自慢の末脚を発揮出来れば好勝負になると感じる。

 

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【天皇賞(春) 2019/本命馬】

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◎2.エタリオウ
今回はこの馬が様々な面で恵まれたと感じるので本命に。まずは枠順が好枠という事で、道中は他馬よりロスなく立ち回れるのは魅力。それに加え、今回は前を主張する馬が複数頭いるので、馬群もある程度縦に長い展開になると想定。縦長になれば早目からレースが動くと思うし、例年通りならラスト6Fか5Fくらいからペースがグンと上がる。となると、昨年の菊花賞とは全く別のレースになる。昨年の菊花賞はスローペースからの最後の直線は脚比べという、珍しいレース展開になった。というのも、ハナを切ったジェネラーレウーノがかなりのスローペースで逃げ、道中もそこまで動きがなかったため、瞬発力勝負になったと言える。私はこの菊花賞はエタリオウにとってはベストなレース展開ではなかったと考えている。エタリオウは瞬発力もあるが、スタミナが豊富な馬で、道中はタフな展開になった方がこの馬の持ち味が生きると思っている。長く良い脚を繰り出せるのがこの馬の持ち味なのに、菊花賞では他馬にレース適性が向いた印象を受ける。そのエタリオウに向かなかった菊花賞だが、2着のエタリオウこそが1番強い競馬をしたと感じている。まずスタートから軽く出遅れ、後方2番手からの競馬。そこからじわりじわりとポジションを押し上げていったのだが、ここでもう既に他馬よりスタミナを消費しているのがエタリオウ。新聞には[9-8-6]と2、3、4角の通過順位しか記されていないが、私が見たところ、スタートからのエタリオウの通過順位は[17-16-10-9-8-6]となった。スローだったから押し上げていけたとはいえ、かなりのスタミナを消費して強い競馬をしたという事は事実であるし、それでいてこの馬の求めていない瞬発力勝負になっての2着なのだから、このレースはかなり高く評価したいと思っている。それともう1点強調したいのは、菊花賞後、M.デムーロ騎手が追い出しのタイミングが早過ぎたと述べていた点。この馬は直線抜け出すとソラを使い、内に寄れる癖がある。それでいて菊花賞は抜群の手応えで4角を曲がり、直線入り口ではほとんど先頭に立ってしまったのが誤算だった。そもそも馬群は一団で凝縮していたので、4角で先頭に立ってしまったのは仕方なかったのかもしれない。今回は馬群はある程度縦長になると思うし、スタミナが要求される展開になると想定しているので、菊花賞のような瞬発力勝負にはならないと思っている。逃げる馬が直線で前にいれば、その馬が目標になるし、レースが3コーナー辺りで動けば、それらを見ながら追い出しのタイミングを見極められると思う。とにかく、早目に先頭に立ってはダメだという事がわかっている今回は、惜敗続きにピリオドを打てるチャンスだと思っている。調教の動きは普段からそこまで目立つものではないが、1週前追い切りにCWでビッシリ追われ、最終追い切りは時計こそ平凡なものの、動き自体は明らかに前走以上。坂路で終い重点だったとはいえ、追われてから馬が止まる気配がなかったし、寄れる癖も出さずに真っ直ぐ駆け上がってこれた点は高く評価。今回は叩き2戦目で相当な上積を感じるし、前走のように関東圏への輸送もないので最後までしっかり攻めた内容を消化出来た。今回の天皇賞(春)がこの馬がデビューして以来、1番レース展開が向きそうな印象はあるし、菊花賞も負けて1番強い競馬をしたのがこの馬だと思っているので、自信の本命といきたいところ。

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